「ぼんた」です。
日々、実践しながら
幸せに生活しています。
それなりに普通の生活が
できていますが、
以前、急性骨髄性白血病を患い、
命の危機に瀕したことがあります。
治療も一筋縄では
いきませんでした。
その闘病生活の中でも
最も身体的に辛かった1ヵ月間の
お話をしています。
最後までお付き合い頂けますと
幸いです。
骨髄移植の準備治療
2013年12月30日でした。
いったん退院をします。
運よく骨髄移植のドナーさんが
見つかったので、
再度に入院となりました。
移植のための本格的治療が
はじまったのは
同年の9月下旬からでした。
副作用もそれ相応のものなります。
私は想像以上の苦痛に
悩まされることになります。。。
超多量の『抗がん剤投与』と
『全身の放射線治療』です。
自分の悪い骨髄を
限界まで消滅させなければ
いけませんでした。
抗がん剤と放射線治療なのです。
放射線治療の回数は
年齢によってもかわってきます。
自分の身長と体重で使える
「最大回数」の放射線治療を
受けることになりました。
受けられるということは、
それだけ再発率を
下げられるわけですからね。
近づくことができるのです。
下痢といった症状がでてきます。
胃が苦しくて、
吐き気が常にある感じです。
言葉に表すのは簡単なのですが、
これが想像を遥かに上回るほどの
強烈なもので、
常に顔を歪めながら呼吸を
するほどでした。
(副作用の強弱については
個人差があるとされています)
倦怠感もかなり強かったです。
何度もトイレに行く必要があります。
歯を食いしばながら、
ベッドから起き上あがります。
今度は点滴をぶら下げながら、
トイレまで歩かなければいけません。

(私の視点からの撮った写真です)
必死になって、
片目をつぶり、息を切らしながら
行くような状態なのです。
抗がん剤は投与し続けなければ
なりません。
さらに追い打ちを
かけるように続けます。
さらに鞭打つ感じです。
さらに苦しみが増すことを
続けなければいけないのです。
仕方のないことなのは、
わかっています。
それがすぐに終わるならまだしも、
まだここから「何日も続く」わけです!
わけが違います。
治療のためであることは
わかっていても、
しかたありませんでした。。。
専用の放射線治療室に
行く必要があります。
看護師さんに押してもらいながら
治療室に向かいます。
(自分で行く力などありませんからね)
外来の患者さんがたくさんいます。
点滴に繋がれ、
今にも死にそうな顔して
車椅子を押してもらっている
私が通るわけです。
「うわぁ~。。。」
みたいな顔を
する人もいるんですよね(汗)
ちょっと「ひいた」感じの目線です。
なんというか、まるで
醜態をさらしているような
気がしてくるんですよね。
身体的苦しさのみならず、
精神的苦痛にも
耐えなければいけなかったのです。
たった100mほどです。
体の苦痛のダブルパンチは
そうとうなものでした。
痛いのに、
まだ心を叩かれる。。。
思わずにはいられない
長い100mでした。
いくら嫌だど思っても、
結局は病気を治すためです。
どんなにみすぼらしくなろうとも、
我慢し続けるしかありません。
「放射線治療を受けたくありません」
なんてわがままを言う
わけにもいきませんからね。
黙って耐えました。
全ての放射線治療と
抗がん剤治療が完了します。
吐き気や下痢は
徐々におさまっていきました。
骨髄移植はそんなにあまくありません!
次の試練が待っていました。
移植直前の状態
骨髄移植予定日の数日前、
私は病室を無菌室(*)に移していました。
ホコリや菌の数がすごく
少なくなっている部屋です。
免疫力がほとんどないので、
このような空間に居る必要があります。
そして、そのスペースから
出ることはできません。
微熱は常にありましたし、
倦怠感も強く、力は出ません。
体が落ち着かないのです。
「居場所がない」
といった感覚ですね。
格好がわからなくて、
体を横にしても
いまいち、しっくりきません。
倦怠感があるので、
体を起こしてもやはり辛い。。。
かなりのストレスでした。
予想ができた人もいるかもしれませんが、
骨髄移植という治療は
といった感じになっています。
この
次の苦しみが待っている」
とてつもないものがあります。
「明日すごく嫌なことがある」と
わかってしまうと、
下がってしまうと思います。
それを毎日強く感じるわけです。
24時間常に、付きまとっているわけです。
骨髄移植を受けられるなんて
ありがたい話です。
苦痛の連鎖を前にしては、
なすすべもなく、
歪め続けるしかありませんでした。
「元気になるためだ」
「治すためだ」と自分に言い聞かせ、
必死に耐えました。
ついに骨髄移植の日がやってきます。
骨髄移植からの状態
9月30日の深夜のことでした。
大手術を想像する人も
いるかもしれませんが、
骨髄移植の場合、
そんなことはありません。
普通の血液のようになっていて、
それを輸血と同じように
流すだけでいいのです。
出る可能性もあるので
機械を使って、すこーーしずつ流します)
先生や看護師さんが
こまめに巡視にきてくれます。
一番身体がマシだったと思うのが、
意外にも、この骨髄移植を
受けている時でした。
ほぼおさまっていましたし、
「落ち着かない」といった感覚も
だいぶ軽減されていたからです。
朝には問題なく完了していました。
この一時くらいでした(汗)
まず、食べ物が
全く食べられなくなりました。
口を一切開けられなくなるのです(>_<)
口内炎のようになるからです。
口内炎ってけっこう痛いです。
刺激を与えたりすれば激痛が走ります。
広がっている状態なのです(+_+)
激痛が走ります!
(正確には、何もしなくても十分痛いのですが)
声を出すことはかないません。
もっと痛いんですからね(-_-;)
水を飲むことすらできない。
TVをつけても、
そこには美味しい食べ物や
飲み物がたくさん映ります。
あらゆるメディアで
食べ物や飲み物についての
宣伝や番組を映しています。
もう気を紛らわせるどころの
話ではありません。
嫌でも意識してしまいますからね。
気を紛らわせることすら
かなわないのです。
向き合わなければ
いけませんでした。
私を悩ませたのは『発熱』でした。
なんて思いました?
今までもお話してきた通り
発熱はありました。
その日によって調子が違うので、
熱があるわりには、
体がマシな日もありました。
38度以上の高熱が出るのです。
高熱に苦しめられます。
下げることもできますが、
またすぐに上がり始めます。
体が尋常じゃないくらい熱くなります。
それまでなのですが、
体感温度がとにかく高いのです!
暑苦しい空間にずっと
閉じ込められているような感覚です。
(実際、真夜中にそんな夢を見て、
息を切らしながら目覚めた経験もあります汗)
枕にもアイスノンを敷き、
さらに、手足の火照りも酷すぎたので、
ここにもアイスノンを
置いていました(;^ω^)
囲まれていないと、
私は生活できないわけです(苦笑)
機械を通して、点滴が何本も
つながっている状態です。
アイスノンだらけです(汗)
さらに追い打ちを
けてきたいのが、
そのまま膝裏にきた感じです。
もはや「コリ」というより
痛みに近いです。
嫌な顔一つせず、もんでくれました。
すぐにまた、こってくるのです。
うまくいきません。
看護師さんに何度も頼むのは悪いので
これも耐えるしかありませんでした。
毎日毎日繰り返すのです。。。
どんな気持ちになるでしょうか?
こんなことを考えてしまいました。
また明日、この状態を
耐えなければいけない。
だったら、もうやめたい。
わかっています。
「今この瞬間」が辛いのです。
考えながら外を眺めていたら、
看護師さんが巡視にきました。
「どう?大丈夫?」と聞いてきます。
それなりの表情を作って
うなずいていたと思います。
(口が開けられないので、うなずくしかありません)
うなずくかわりに
涙が出てきてしまいました。
親類でもない女性の前で
涙を流すのは
いかがなものかと思いますが、
止めることができないのです。
待っていることもわかっています。
あまりにも「今、この時」が
辛すぎるのです。
そんなを私の気持ち察してか、
「ちょっと辛くなっちゃったね」
と寄り添ってくれました。
涙が出てきてしました。
プライドも見栄も、全て捨てて、
しばらく、涙を流し続けました。。。
涙と一緒に心に溜まっていたものも
流れ出たようで、
少しスッキリすることができました。
3~4週間ほど続きましたが
看護師さんや先生、
家族や仲間のおかげで、
乗り切ることができました。
しかも連続で長期間にわたって
強いられたのは、
この1ヵ月間だけだと思います。
おわりに
ご理解いただけたかと思います。
骨髄を提供してくれた
ドナーさんをはじめ、
全ての人たちに対して
感謝の気持ちは絶えません。
今、私がこうしていることは
なかったと思います。
できないほどの
大きな、大きな感謝です!
本当にありがとうございました!!
(*^_^*)
再認識できたのが
感謝すべきことで
溢れている
食べたり、飲んだりしていますが、
これって、本当は
とてもありがたいことです。
ありがたいことです。
この命があること自体が
感謝すべきことであり
そして、奇跡だと思います。
全てが奇跡の集合体です。
奇跡の連続で
できているのです。
あらゆるものに感謝をしながら、
私は今を生きていきたいと思います。
PS:ちなみに、白血病体験の全体を
知りたい方がいらっしゃいましたら
こちらのサイトに記載してありますので、
興味があれば覗いてみてください☆
⇒白血病闘病記シリーズまとめ
白血病の闘病記!絶望の告知から立ち上がるまで!
日々、実践しながら
幸せに生活しています。
それなりに普通の生活が
できていますが、
長い闘病生活を送った経験があります。
私は死に対する恐怖と悲しみで
いっぱいでした。
そんな絶望を乗り越えた時の体験を
お話しています。
最後までお付き合い頂けますと
幸いです。
目の前に現れた死
2013年12月30日のことです。
いつもように
軽い気持ちで病院を受診しました。
少し気になってはいましたが、
ストレスで風邪をこじらせただけだと
思い込んでいました。
自分の診察がまわってきました。
念のため血液検査を
することになりました。
(正常値はだいたい3,500~9,000くらい)
赤血球、血しょう、血小板が極端に少ない
「かなり重症です!
すぐに血液専門の先生に
診てもらってください!
たぶん、入院になります。」
と言われ、
行くことになりました。
だったのですが、それは
先生から却下されてしまいました。
救急車はなんだか恥ずかしかったので、
当時の彼女(今の妻)にお願いして
長岡の病院まで送って
もらうことにしました。
すでに不安と恐怖で
いっぱいでした。。。
白血病の知識があったのです。
病名も何も言いませんでした。
しかし、検査の数値を見て
「白血病」の三文字がクッキリと
浮かび上がっていました。
知っていましたが、
検査結果と自分の症状を考えた時に
どうしてもその可能性を
否定できないのです。
「いや、まさか。。。
でも。。。」
と自問自答を繰り返していましたね(~_~;)
再検査がはじまりました。
先生の話を伺います。
あまりいい病気では
ないんですよね。。。』
と言いました。
ほぼ確信に変わりました。
と答えました。。。
『死』という圧倒的絶望が
私の前に現れたのです。
十分理解していたはずです。
まるでドラマのワンシーンのように
机に肘を付きながら頭を抱え込み、
現実を受け入れられない
自分がいました。
頭は混乱していましたが、
とりあえず、すぐに入院しなければ
いけないことはわかったので、
することになりました。
彼女が待っていました。
白血病だったことを告げました。
彼女は涙を流しはじめました。
悲しみの中にいたと思います。
ただただ涙を流し続けました。
わけにもいきません。
早く会社や家族、周りの人に
連絡をしなければなりませんでした。
彼女に声をかけ、入院の準備に
とりかかりました。
書類にサインをして、
病室へ案内されました。
一通りの説明を受けました。
会社や家族に連絡したり、
骨髄検査(*)を受けたりしました。
これによって、白血病の病状が詳しくわかります。
ちなみに麻酔と骨髄を採取する時に激痛が走ります。
骨をドリルでグリグリする感覚も伝わってきます汗)
母親や弟もきました。
母親は私に泣きついてきました。
そして、申し訳ない気持ちになり、
また涙を流しました。。。
そんな気持ちが支配しています。
先生から病気と治療に関する
説明を受けました。
- 病気の正式名称は
「急性骨髄性白血病」であること - これから抗がん剤治療をすること
- そして
「治るかどうかは、わからない」
こと
私もよくわかっている
つもりでいましたが、
ショックでしたね。。。
ほぼ夜になっていました。
彼女も消灯時間ギリギリまで
いてくれましたが
その後、家へ帰りました。
私は暗い病室で一人になりました。
頭がついていきません。
自分を信じることもできません。
暗い天井が涙で歪みました。。。
切なさと絶望がつのる日々
鎖骨の下あたりに点滴用の管を
通すことになっていました。
鎖骨下からカテーテルを入れます。

(画像出典:NPO法人 日本統合医療推奨協会)
これも本当に怖いです。
肩が痛くなります。
といったところでしょうか。
(痛みの出る出ないは、個人差があるそうです)
通したので、右肩と右腕が
ほとんど使い物にならなくなりました。
食べることにしました。
慣れない左手です。
食事をするしかありませでした。
情けない気持ちになりましたね。。。
恐怖と悲しみだけでなく、
さらに惨めさまで
感じるようになっていました。
痛い、切ない、辛い。。。
悪い想像ばかりしていました。
こうゆうことをいうのでしょうね。
抜け出す瞬間がやってきます(-_☆)キラーン
死の恐怖を乗り越える!
私はある想像をしていました。
(なぜそんな、想像をしたのか私にも確信はありせんが、
おそらく『死』と向き合いすぎたせいだと思います)
意識はもうろうとし、
視界が霞んでいます。
ベッドの周りでは
数人が私を見守っていました。
弟が切ない顔をしてこちらを
見ています。
ベッドの横を見ると
そこには母親と彼女がいます。
涙がたくさん浮かんでいます。
残っておらず、
声を発することすらできません。
ひたすら『ごめん』と
繰り返していました。
そして、いよいよ
意識が薄れ、
母親と彼女の泣き叫ぶ
姿が遠のいていく。。。
強い感情が生まれました。
ということに!
どんな劣勢であったとしても、
生きることを諦めるなどできません。
私は死を無視することにしました。
生きるしかないわけですから、
死を考えても仕方ないのです(笑)
「死の恐怖を乗り越えた瞬間」だったと
思います。
病気が治ることが前提に
なっているので、
調子の良い時は
活動的になれたのです。
時には遊んだりしました。
「感謝」できるようにもなりました。
そしてあらゆる『英知』に
支えられているか気付けたのです。
私たちが普通に使っている携帯や、
その中にあるアプリも知恵の塊です。)
私は感謝の気持ちを持ちながら、
活動的な入院生活を
送ることができました。
先生達も驚くほどの成果で
退院(*1)することができました(^^)
骨髄移植を受けるために,
後で別の病院に入院することになります。)
『最大の試練であり、最大の収穫』
であったと思います。
おわりに
感じたことは他にも
たくさんあります。
山ほどありますが、
今回はこれくらいに
しておこうかと思います(苦笑)
「白血病になってよかった」
と思っています。
それにこしたことはありません。
この辛い経験があるこそ、
今の自分があるわけですからね。
その分、
『得るもの』も大きかったのです☆
あらゆるものに感謝して、
私は今日を
生きていきたいと思います(*^_^*)
疲れを取る方法のまとめ!食べ物や睡眠で人生が変わる!
朝から元気よく生活したいものですが、
なかなか思い通りにはいきませんよね。

『朝からだるい。。。』とか
『疲れが取れない。。。』
ってことを感じながら、
出社する毎日が続いてしまいます。
もうここで、
終わりにしてしまいましょう!
『疲れを取る方法』をまとめたものです。
清々しい朝があなたを待っています
さっそく見ていきましょう!
睡眠を変えて、明日を変える!
(-ω☆)キラリ
『いや、知っているけど(-_-;)』
と、即答された方も
いらっしゃったかもしれませんねw
私達の想像以上に奥深いものなのです。
というわけではありません。
必要な要素があるのです。
必要なのか。。。?
具体的にどうしたら良いのか。。。?
こちらにまとめておきました。
2部構成になっていますので、
必ず、第1部から
読むようにしてくださいね。
食べ物を変えて、明日を変える!
食べ物にも注目していきましょう。
人間は生きてはいけません。
食べ物は重要な役割を
もっています。
食べ物を、
軽視することはできませんよね!
疲労回復に適しているのか、
こちらにまとめておきました。
疲れるも取れるんだから、
言うことなしです(*´▽`*)
これは、睡眠の記事からの続きになるためです。
また、第4部は「シリーズの締めくくり」としての
内容も含まれています)
疲労の原因がわからない時
疲れ全然とれない(;´Д`)』
で終わらせてしまうことが
多いようですが、私はそんな一言で
済ませる気はありません。
しっかりと、ご説明します!
まとめておきました。
おわりに
疲れが取れない時って
本当に辛いものです。
「頑張らなきゃ」という
やる気さえも、奪われてしまいます。
方法を駆使すれば、
「疲労」は激減します!
保たれるようになるので、
人生が充実してきます。
心の健康も保てるのです!
体と心の『健康』を
手に入れちゃってください☆
あなたの『健康』を願いつつ、
終わりにしたいと思います。
(^^)/
イライラする時のまとめ!ベストな対処法でストレス回避!
人間であれば誰でもあるものです。
無縁に生きたいものですが、
今の日本で生活している以上、
それは難しそうです(~_~;)
うまく対応したり、
ちょっとした工夫を凝らすだけで、
だいぶ楽に生活できるようになります!
その方法をまとめてみました。
ストレスは激減します!
場合によっては、
イライラを捨てることもできます☆

『消滅』と一緒ですからね(^^)
イライラ殲滅作成の始まりです(^o^)丿
イライラを自分で解消する方法
自分でイライラを解消する方法を
いくつか紹介したい思います。
捨ててしまいましょう(^^)
イライラしやすいものです。
あなたをイライラさせる人達は
たくさんいます。
気持ちは楽になります。
ストレスから解放される】
上で紹介した記事の続きになります。
対人関係でのイライラを
激減させることができます。
効果抜群ですね(^^♪
「根本的な対処法」になっています。
⇒イライラの対処方法!仕事中のストレスを激減!
食べ物・薬でイライラを解消する方法
イライラに対処していく方法を
ご紹介していきたいと思います。
イライラも解消してしまいましょう!
食べ物はかかせません。
「精神的な健康」でも同様です。
イライラやストレスを
解消してしまいましょう!
イライラしてる。。。』
なんて人にはぴったりの内容です☆
病院に行けば一番確実です。
「そこまではな~(;^ω^)」
って本音もありますよね汗?
市販薬の使用を考えるわけですが、
今度は種類が多くて
『どれがいいのかわからない。。。汗』
なんてことに(苦笑)
おすすめの薬を直接聞いてきました!
必ず役に立つ内容になってます(^^♪
って時はありますか?
『原因がわからない』というのは
一番やっかいなものです。
対処のしようがありませんもんね
(;´Д`)
結局、病院にいく決意が固まらず
尻込みしている人も
少なくないと思います。
私が精神科の先生から
直接お話を聞いてきました!
きっとお役に立てます!
おわりに
できれば、こんな感情を
抱くことなく、
平穏に暮らしたいものです。
やはりそれは難しいでしょう。
うまく付き合っていきましょう!
自分が苦しいだけでなく
周りも傷つけてしまう可能があります。
イライラに対処することで
周りも助けることになるのです。
周りの人を守ってあげましょう
(^^)
明るい未来があなたを待っていますよ☆
あなたのイライラが消えることを
願いつつ、おわりにしたいと思います。
疲れやすい原因はコレ!40代へ贈る必読情報!
疲れが取れない原因を
徹底追及していきたいと思います!
対策のしようがありませんし、
不安だってつのってしまうものです。
さっさと疲労から解放されましょう!
「歳のせいです」
なんて言っているところがありますが、
私はそんな一言で
済ませる気はありませんので
ご安心ください♪
本題に移りたいと思います(^^)
疲労の原因
答えを発表しちゃいたいと思います(笑)
疲労の原因は大きく分けて
以下の3つになります。
- 正しい睡眠が取れていない
- 正しい食事が取れていない
- 病気の可能性
若い人達の方が回復力は高いです(汗)
歳をとれば無理もできなくなります。
正しい栄養と正しい睡眠を
とれるようにすれば、
「朝から疲れてどうにもならない」
とか
「ちょっとしたことですぐに疲れてしまう」
なんてことは激減します!
いると思いますが、疲労の原因の大半が
1の睡眠と2の食事で解決できます。
まずはこの問題を解決することを
おすすめします。
もう少し詳しく説明したいと思います。
生活を正すことから始める
一言で言ってしまうと
普段の「生活」を正すことになります。
睡眠と食事は
体調を整えるのにとても重要な
役割を持っています。
だから睡眠時間は確保しているし
野菜もそれなりに食べている!』
実は、ただ寝て、ただ野菜を食べる
だけでは足りないのです。
さらにはその『タイミング』なんかも
重要になってきます。
「正しい」食事などと、
やたらと「正しい」を強調していますが、
それは、この話がしたかったからです。
ここが全ての土台であり、
必須項目になりますからね。
必要になのです!
正しい食事の説明を・・・
それをここで話すには、
ちょっと長くなりすぎてしまいます(汗)
第1部、2部は睡眠について、
第3部、4部は食事について、
の内容になっています(^^)
(第4部は締めくくりとしての内容も含まれいます)
あなたの人生が、変わるかもしれませんよ☆
- 第3部
⇒疲れた時の対処法!食べ物で劇的に変わる! - 第4部
⇒疲れない体の作り方!少しの工夫で変えられる!
病気の可能性
実践しても疲れが取れなければ、
病気の可能性も出てきます。
疲労が症状として出てくる病気は
山ほどあります(汗)
本当に多いです。。。
『疲労』だけでは、
病名の特定は不可能でしょうね(-_-;)
なりやすい病気というものが
ありますから、こちらの書籍を参考に
ご紹介させて戴きたいと思います。

『50歳から気になる症状事典』です!
(成美堂出版)
こんなツッコミがくると思います。
ちょっと落ち着いてください(;’∀’)
でも。。。
あなたの体は同年代の人と比べて、
『若い』といえるでしょうか?
(;^ω^)
1つ参考例をあげますね。
かなりアクティブで
趣味が『フリークライミング』です。
大会にも出場するくらい
熱心にやっています。
週に3~4のペースで
山か壁を登っている状態です(笑)
運動量は申し分ないと言えますね。
好き嫌いもなく、野菜なども
しっかり食べています。
許容範囲内といえるでしょう。
『十分健康な人』です。
骨密度が同年代以下と診断さています。
これだけ運動して食事に偏りがなくても、
平均以下の部分があるのです。
あなた自身の体年齢はいくつだと
予想できるでしょうか?
運動はできているでしょうか?
そうゆうこともあり得るかと思います(苦笑)
『50歳から気になる症状事典』を
参考にしてみたいと思います。
症状別に病名や原因、予防策、
などを記載してくれています。
まさに事典のような使い方が
できる本ですね。
『疲れがとれない』の章を見てみます。
すると、
下の3つの病名が記載してありました。
- うつ病
- 身体表現性障害
- 慢性疲労症候群
【うつ病】
不眠、食欲不振、希死念慮*
(*明確な理由はないが漠然と死を願うこと)
などの症状もあると
この病気が疑われます。
もし、こんな思いがありましたら
すぐさま病院に直行してください(>_<)
こればっかりは、さすがに例外ですね(汗)
【身体表現性障害】
特に異常は見つからないが、
様々な症状が持続して表れる
病気の総称です。
生活に支障をきたすようになります。
あくまで総称なので、
具体的な病名をあげると、
身体化障害、転換性障害、心気症、
疼痛性障害(トウツウセイショウガイ)、
身体醜形障害(シンタイシュウケイショウガイ)
などあります。
【慢性疲労症候群】
激しい倦怠感、疲労感。
それにのどの痛みや関節痛が伴うと
この病気が疑われます。
明らかな異常は見つかりません。
しかし、
精神疾患の部類になるわけでもなく、
現在のところ原因は不明とされています。
いずれの病気も手術や放射線治療で
治るものではありません。
精神科や心療内科の
カウンセリングが中心となります。
たいていは食事と睡眠の改善で
問題は解決します。
(第2部で触れていますが、そこに軽い運動も加われば最高です)
早めの受診をおすすめします。
うつ病傾向の方は特にですね。
まとめ
- 正しい睡眠が取る
- 正しい食事が取る
- それでもダメなら
精神科や心療内科に行ってみる
(明らかな症状がある時はすぐ病院へ)
と言って、簡単に
諦める必要はありません!
壁を登っています(笑)
素晴らしい人生を手にすることを
願っています☆
疲れない体の作り方!少しの工夫で変えられる!
睡眠と食べ物に分けてお話ししてきました。
(この記事はシリーズでいうところの
第4部にあたり、最終章になります。)
活用すれば、あなたの疲れは
毎日しっかりとリセットされます!
ぜひ、実践してください☆
第4部になるわけですが、
ここで、
最後のダメ押しをします(笑)
十分なのですが、
(逆にこれまでの話を知らないと効果は半分以下です。
必ず第1部から読むようにしてください)
とどめを刺しましょう(-ω☆)キラリ
これまでのお話を習慣にしてしまえば
もはや「疲れを取る」というか
疲れない体が完成します。
最終章、第4部のスタートです!
目を労わってあげる
「体の疲れ」に触れてきましたが、
『眼精疲労』にも
注目してあげてください。
全身の疲労に繋がってしまうからです。
『少し目が疲れたかな~』
程度では、頑張って
仕事を続けると思います。
手を止めるわけにはいかない!』
なんて思っていました。
限界を感じるまでは、そのまま
パソコンにくらいついていましたね(笑)
このちょっとした眼精疲労を
放っておくと、
(本来は、眼精疲労を医学的観点から
詳しくご説明したいところですが
ちょっとキリがないのでカットしますw)
組織破壊を引き起こしてしまうのです
( ゚Д゚)
なんとも物々しい言葉ですよね。
こういった言葉からもわかるように
眼精疲労は
「思った以上に悪い状態」
なのです。
どうしたらいいかといいますと。。。
「こまめな休憩」
が一番です!
これがとても重要になってきます。
パソコン作業をしてしまいますが、
これは目にかなりの負担を
かけています。
テレビを見る時の2倍の負担がかかる」
と言われているくらいです。
「ドライアイ」の
原因にもなっていますので。。。。
心がけてください。
『パソコンの連続使用時間は
上限を1時間として、
合間に10~15分の休憩をとる』
ことがおすすめです!
一旦休憩を挟んだ方が
能率も向上しやすいです。
眼精疲労が体の疲れと
繋がっている以上、
無視することはできませんよね(;^ω^)
「無理をすればいい」
というわけではありません。
労わってあげてくださいね(^^)
あなたの疲労に追い打ちですw
食事はゆっくり落ち着いて食べる
パソコンに向かいながら
食事をとる方がいますが、
実はこれが良くありません。
向かっていなかったとしても、
興奮したり、
何かに集中しながら食べるのも
よくないです。
何か集中していたり、
興奮していたりします。
これは、
交感神経が働いている状態
になります。
副交感神経です。
(第2部でもお伝えしまたが、
副交感神経は交感神経の逆の働きをします)
副交感神経が働くことができず、
しっかり、栄養を吸収することができなく
なってしまうのです。
ビタミンB1を摂取しようと思っても、
これでは効果が半減してしまいます。
(詳細のリンクは記事の最後にあります)
消化もうまくいきませんから
最悪、体調を崩す可能性だってあります。
副交感神経を働かせるために、
なるべくゆっくり、リラックスしながら
食べるようにしましょう。
長い目でみれば、
仕事のパフォーマンスを
維持してくれることになります。
食べ物をよく噛まずに
飲み込むことになるので
胃に負担をかけてしまいます。
肥満になりやすい傾向にあります。
体にとってはマイナスです(-_-;)
なので、あくまで
『「ゆっくり」、リラックスしながら」を
心がけてくださいね(^^)
(まぁ急ぎながら、リラックスする方が難しいでしょうがw)
結果的に生活習慣病の予防にもなり、
いいことだらけです(#^^#)
お酒の席では、水を用意しておく

失敗してしまった経験はありますか?
とかまではいかなくても、
翌朝になっても、
疲れやダルさを感じたことくらいは
あるのではないでしょうか(;^ω^)
「ない」とか言わないですよね(汗)?
大した問題ではないのですが
出勤日だと、この疲れやダルさは
ちょっとやっかいです。
だって、
こんな状態で、仕事の能率が
上がるわけがないですからね(-_-;)
場合によっては、
↓
翌朝から疲れている
↓
能率があがらない
↓
残業する
↓
さらに疲れる
負の連鎖に突入してしまっている
可能性があります。
なんとか阻止しなければなりません!
だけOKです!
お酒と交互に飲む感じですね。
コップ1杯の水を飲む」
なんてのもいいですね。
水をたくさん飲むようにしてください!
「水」を推すのかといいますと
体内でアルコールを代謝するのに
大量の水が必要になってくるからです。
アルコールばかりを摂取してしまうと
代謝に時間がかかって
翌日もダルさや疲れを感じてしまいます。
元気よく出社するためには
水をたくさん飲んで、
アルコール代謝を
しっかり行う必要があるのです。
その疲れのせいで、
仕事がうまくいかなくなっては
目も当てられません(汗)
普段から水分補給を心がける
ある程度、意識した方がいいです。
忘れてしまいがちですが
水がたりないと、
血液がドロドロになってしまい
倦怠感や脱力感を感じてしまいます。
イライラの原因にもなります。
支障が出てくるのは明らかですよね(+_+)
脳梗塞や心筋梗塞の原因にもなります。
たとえ20代、30代でも
脳梗塞、心筋梗塞はありますから
油断は禁物です。
『水を飲まずにはいられない!』
なんて思えますよね(;^ω^)
しっかり水分補給を
するようになりました(笑)
下痢や「むくみ」の原因になるからです。
とされていますから
体重50㎏の人なら1.5L、
体重60㎏の人なら2L、
が推奨量になってきます。
アルコールを飲んだりすれば
当然、必要量は増えます。
調節してみてくださいね☆
まとめ
- 目を労わり、こまめな休憩をとる
- 食事はゆっくりとリラックスしながらとる
- お酒の席では水も飲む
- 普段から水分補給を意識する
特に難しいことはありません。
「ちょっとした工夫」程度の話なので、
明日から、なんなら今すぐにでも、
実践可能です。
変わってきますから、
ぜひ試してみてください☆
今回の第4部で、
疲れを取るためのシリーズは
最終章になりました。
習慣にすれば
「疲れが取れる」のは当たり前で、
自然と「疲れない体」が作られていきます!
自然と健康体になっていきますからねw
「疲れを取る方法=健康に良い方法」
なのです(笑)
↓
健康になる
↓
さらに疲れなくなる
といった良い循環がおこり、
どんどんプラスに転じていきます。
この効果は、
一石二鳥どころの話ではありません。
一石三鳥、四鳥のようなレベルです!
マイナスの方に転がっていきます。
実践すればプラスの方に転がっていきます。
プラスとマイナス方向に進んでいくので
両者の差はどんどん開き、
いずれは計り知れないことになります。
プラスの方向へ進みだして下さい!
少しでも早い方がいいですからね(^^♪
あなたの疲れがとれ、健康になり、
人生がどんどん良い方向に
転がっていくことを願っています。
長らく読んで戴き、
本当にありがとうございました(^^)/
第1部~第3部はこちらから復習できます。
疲れた時の対処法!食べ物で劇的に変わる!
疲れた時の対処法をお伝えしていきます。
きっと、あなたの疲れも
ふっとんでいきますよ!
シリーズでいうところの
第3部になります。
「睡眠」についてのお話でした。
絶対にかかせません!
あくまで『第3部』ですから、
第1部、第2部を把握しておかないと、
効果が半減してしまいます。
前提に、本題の話を
進めていきたいと思います。
「睡眠」との相乗効果があれば
あなたの人生は
劇的に変わるかもしれません。
劇的に変わったと思います!
やはり疲れにくくなりましたね(*^^)v
本題へ移りたいと思います!
疲労回復の王道はビタミンB1
疲労回復を制する』
言葉があるかどうかは
知りませんが(えw?)
決して過言ではありません!
イライラやストレスについての記事です。
ストレスなどの精神的な疲労にも
効果を発揮するのです!
働く人の味方なのです(^^)
疲労に良いかといいますと、
「糖質代謝に必要な栄養素」
だからです。
ちょっとキリがないので、
詳しい説明は控えておきますが、
超簡単にいってしまうと
「エネルギー変換」です。
『ビタミンB1は
エネルギー変換に必要な栄養素』
と言い換えることができます。
私達が疲労を回復させるには
取り込んだ栄養素を
エネルギーに変換する必要があります。
もしビタミンB1が不足してしまうと
エネルギー変換がうまくいかず、
疲れやすくなったり、
疲れが取れなくなってしまいます。
ビタミンB1をしっかりとって
エネルギーの変換を順調に行うことが
疲労回復の必須条件なのです!
良くご理解いただけたと思います。
ビタミンB1は、いったいどんな
食品に含まれているのでしょうか?
ビタミンB1の効率の良い摂り方!
有名なのが豚肉やタラコです。
タラコだとなんと、
2腹分くらい必要です(+_+)
(そもそも、タラコの場合
たくさん食べる食材ではないですが汗)
なかなか大変ですよね?
ご紹介したいと思います!
たくさん含まれています。
かえちゃいましょう(*‘∀‘)
主食をかえてしまえば
自然と毎日摂れますからね☆
玄米より、胚芽米がおすすめです。
味は胚芽米の方がいいからです(;^ω^)
胃腸への負担も胚芽米の方が
少ないとされています。
お好みでお選びください。
ビタミンB1はアルコールの代謝にも
関与しています。
にもなりますから、
そういった点も考えますと
「サラリーマンには絶対不可欠」
と言っても
言い過ぎではないしょう。
ビタミンB1を摂取してください!
徐々に変わってきますよ(^^♪
疲れた時にあなたを
救ってくれる食べ物は他にもあります。
生野菜と果物があなたを救う!

生野菜と果物です。
もちろん、果物も同様です。
(果物の場合、ほとんどが生だとは思いますがw)
と呼ばれるものがあります。
その酵素は大きくわけて、
2種類あります。
食べ物の消化や吸収を促します。
新陳代謝なんかを促します。
重要な役割を持っています。
ちょっと問題があります。
きまっているのです。
消化酵素を大量に使ってしまい、
肝心の代謝酵素が
働けなくなってしまいます。
活躍するのが生野菜や果物です!
『食物酵素』というものが含まれていて、
これが消化酵素の役割を
ある程度務めてくれるのです!
消化酵素の分泌を抑えらるので
その分、
代謝酵素が存分に働けるのです。
体重の減少、気分の改善、疲れにくくなる、
などの良い効果が
期待でちゃうんです(^^♪
野菜は体に良いです!
超超おすすめです!
ひたすらおすすめです!
とにかくおすすめです!
生野菜にはビタミンCが
たくさん含まているからです☆
タバコは体内のビタミンCを
大量に消費してしまいます。
シミやそばかすの原因になったり、
免疫力が弱くなって、
風邪や病気になりやすくなったりと、
良いことは一つもありません。
大量にビタミンCを摂ると
『癌を予防する効果がある』
という説もあり、ビタミンCは
基本的に多ければ多い程良いのです!
(ビタミンCの詳細は文末にて*)
生野菜を積極的に
取り入れることをおすすめします!
疲労と病気から救ってくれるのです(^^)
ビタミンCは熱に弱く、
水に浸すと流れ出てしまうので、
『切ったらすぐ食べる』
を心がけるようにしてくださいね。
まとめ
- 主食を胚芽米にかえて
ビタミンB1を摂る - 生野菜や果物を積極的に食べる
お話をさせてもらいました。
(第1部、第2部はこちら)
・第1部
⇒疲れが取れないあなたへ!睡眠のとり方で明日が変わる!
・第2部
⇒疲れを取る方法!良い睡眠にするための4つのステップ!
疲労具合に「天と地の差がでてくる」
かと思います。
知っているだけではダメですからね(笑)
しっかりと実践してください!
(それが一番難しいのですがw)
「宝の持ち腐れ」になっちゃいますからね(汗)
疲労をスッキリ回復させることを
願っています。
今回はここまでにしたいと思います。
この第1部~第3部の知識だけでも、
かなりのものです
『ちょっとした工夫』もプラスして
あなたの疲労に、
とどめを刺したいと思います(笑)
明日の疲労具合がかわってきますよ(^^)
⇒疲れない体の作り方!少しの工夫で変えられる!
下痢などの副作用もありますが、
金沢大学院教授は9~10g
(一日摂取量の約100倍)
を推奨しています。
世界の権威者や、研究機関が
「2gで風邪の予防になり
9~10gで癌の予防になるとになる」
と発表しているからです。
ご本人の著書で語っています。
私もビタミンCの多量摂取を
己の体で試しています。
結果がわかれば、
お知らせしたいと思います。
疲れを取る方法!良い睡眠にするための4つのステップ!
『疲れを取りたい。。。(>_<)』
あなたのために、
この記事は作られました!
睡眠に注目して
お伝えしていきます。
シリーズでいうところの
第2部になります。
第1部を読んでもらったことを
前提に、話を進めていきたいと思います。
話になっています(* ̄ー ̄*)ニヤリッ
4ステップの具体的な方法を
ご紹介していきます!
ご期待ください(^^♪
睡眠を良くするための4ステップ!
あなたの疲労具合は、
だいぶ変わってくると思います(*‘∀‘)
第1部をまとめると、こんな感じでした。
- 睡眠時間がたりているか確かめる
- 眠くない時は無理に横にならず
リラックスして暗い部屋で過ごす - 休みの日でもしっかり起きて
日光を浴びる - 10時~2時の時間帯は眠れているようにする
同時に実践すれば、さらに効果倍増です!
朝から体の「軽さ」を
感じることができました。
気分もよかったです(*´ω`*)
実践してみてくださいね☆
さっそく、その4ステップを
発表しちゃいたいと思います!
- 寝る3時間前に食事をして
- 寝る1時間くらい前にお風呂にはいり、
- 寝る30分前にスマホ、パソコンから離れ
- 寝る直前にストレッチをする
と思った人もいるもしれませんね。
実践できているかというと
たぶん、そのうちの数%の方しか
できていません。
こんな記事は読みませんよね(笑)
なかなか、実践できないのが人間です。
(その内の一人が私ですがw)
その重要性をしっかり認識して
「実践する側の人間」なっちゃいましょう!
1、寝る3時間前に食事をする
3時間前からが勝負!』
「あまりないかな」と。。。
だって。。。
これは私が考えた言葉ですからね!(爆)
ご安心を(;^ω^)
3時間前から始まります。
食事をしただけで、汗をかいた」
これは
体温が上がるようになっている」
ためです。
『体幹*の体温が上がると活動的になり、
体幹の体温が下がると休息する仕組み』
(*胴体部分ことです。この場合中心部分と思ってください)
になっています。
「寝る予定の時間」になっても
体温が下がりにくくなってしまいます。
寝つきが悪くなってしまったり、
眠れたとしても、浅い眠りになったりして
疲労の回復に支障が出てくるのです。
特に、アルコールは要注意です!
体内で「アルデヒド」という
毒素にかわるのですが、
これは交感神経を刺激するので
浅い眠りの原因になってしまうのです。
一時的に体温が上がるので
それが下がる時に、眠気を発生させますが
この時の眠気は、我慢した方が得策です。
アルデヒドの影響が少なくなるので
「睡眠の質」があがり
疲れをとりやすくなります。
「寝る直前に食事を摂る」
ということは、
「寝ている間も消化器官を動かす」
ということになります。
疲れが取れにくくなってしまいます。
脂肪に変わりやすく、
肥満の原因にもなりますから
健康面から見てもよくありません。
寝る3時間前には
食事を済ませておきましょう!
(;^ω^)
2、寝る1時間くらい前に入浴をする
「体温が下がると眠気を発生させる」
とお伝えしました。
これをアルコールに頼らずに
同じ状況を作ってしまえば、
健康的にも良いことになりますよね!

10~20分ほど浸かるのがおすすめですね。
とりあえず、仕事のことは忘れ、
この「リラックス」もとても大切です。
という言葉が何度か出てきました。
疲労を回復させるためには、
リラックスはかかせません。
眠れるわけがありませんからね(苦笑)
入浴して体を温めると同時に
「リラックスすること」も
意識してみてください。
聴きながら入浴する』
なんてのもいいですね☆
使えないようでしたら、
足首に熱いお湯をかけることで
対応できます。
体温を上昇させることができるからです。
これだけでも、
だいぶ変わってきますよ(*^^*)
寝る30分前にはスマホ、パソコンから離れる
離れることをおすすめします。
覚えていますでしょうか?
減少し、減少すると目が覚める』
この光がよくありません(+_+)
眠りが浅くなってしまいます。
そういった、電子機器を扱うということは
ゲームしたり、
作業をしたりするわけですから、
交感神経が刺激され
興奮しやすくなってしまいます。
せっかく入浴でリラックスしたのが、
台無しです。
わかりますが、
そこは、疲れをスッキリ取るために
ちょっと我慢してみてください。
いじりたおしちゃいましょうw

第4ステップについてです。
4、寝る直前にストレッチをする
ストレッチは副交感神経を刺激するので
(副交感神経は交感神経の逆の働きをします)
リラックス効果が期待できるのです。
一生懸命に全力でやる必要はありません。
心身を癒すイメージで
軽い気持ちでやるといいです。
リラックスすることが目的ですから
特にやり方の指定もありません。
してみてください。
私のおすすめは首になります。
どうしても、首が疲れてくるので
ゆっくりとリラックスしながら
首を回すといいです。
足の指を持ちながら足首を
ゆっくり回すのもいいです。
ゆっくり吸って、ゆっくりはいて
深呼吸をしてみてください。
あくまで、『腹式』なので
しっかりお腹を使って深呼吸を
して下さいね。
吸うときにお腹を膨らませる』
です。
やってみてください。
リラックスしながらすることが、一番大切です。
あなた自身が一番リラックスできるものを
取り入れてください♪
今回のまとめです。
まとめ
- 寝る3時間前に食事を済ませる
(特にアルコールには注意する) - 寝る1時間くらい前に、
リラックスしながらお風呂に入る - 寝る30分前にスマホ、パソコンから離れる
- 寝る直前にストレッチ、複式呼吸をする
もし時間に余裕がありましたら
夕方に軽い運動を
取り入れることをおススメします。
寝る前との温度差が激しくなるので
さらに眠りの質をあげることができます。
忙しい生活を
送っている人だと思います(汗)
『運動しなければ!』
なんてストレスを抱えては
より疲れが、増してしまいますからね。
検討をしてみてください。
重要な役割を持っていますから
触れないわけにはいきません!
知識を大放出する覚悟で
お話しさせてもらっていますから
( ̄ー ̄+キラッ
疲れが取れないあなたへ!睡眠のとり方で明日が変わる!
『全然、疲れがとれない。。。』
疲れが取れない。。。』
『この疲れをなんとかしたい』
なんて悩みを抱えていませんか?
疲れが取れないと辛いですよね~(>_<)
おまけに、やる気まで
奪われてしまいますもんね(汗)
そんな悩みを解決します!
「科学的根拠に基づいた疲れのとり方」
をお伝えしていきます♪
きっとあなたの明日が変わりますよ(*^^*)
情報量があまりにも豊富なので
(自分で言うのもなんですがw)
何回かに分けて、お伝えしていこうと
思います。
この記事は、その第1部になります。
第1部は『睡眠』についてです。
基本無くして応用はありません!
どんなに工夫をこらしても
睡眠を全く取れなければ
疲れを解消することは、不可能ですからね(汗)
疲労回復の具合は、天と地ほどの差が
出てきます!
下で説明していきたいと思います(^^)
睡眠時間は本当にたりているのか?
問題はないはず!』
なんて人もいるかと思います。
6~8時間とされていますが
これは年齢によっても変わってきますし、
個人差もあります。
しっかりととっている!」
と思っていても、
なんてことも、あるわけです。
疲れが取れるわけがありませんよね(苦笑)
あなたの睡眠時間がたりているか
調べて見ることにしましょう
『日中の昼過ぎ(昼食後)以外の時間で
強い眠気があるかどうか』です。
仕方がないのですが
日中のそれ以外の時間でも
強い眠気がある場合は、
睡眠時間がたりていない
可能性があります。
まずは睡眠時間を
伸ばすようにしてみてください。
・・・
『そんなこと言われたって、
仕事が忙しくて、
睡眠時間はこれ以上伸ばせない!』
という人もいるかと思います(汗)
まぁそうですよね。。。
こんなものがあります。
限界時間は起床後12~13時間。
15時間で軽い酒気帯び運転程度まで低下し、
17時間を過ぎると飲酒運転と同レベルまで
作業能率が低下する』と。。。
⇓
②作業能率が落ちる
⇓
③作業時間が長くなってしまう
⇓
④結果的に残業時間が長くなる
⇓
①へ戻る
入ってしまう可能性もあるわけです。
能率が落ちてしまっては本末転倒です。
そこに眠気もプラスされれば、
精神的にも疲れてしまいます。
なので、
思い切って睡眠時間の確保をしてみることを
おすすめします。
思った以上の結果に
繋がるかもしれませんよ☆
さらに詳しく、みていきたいと思います!
睡眠効率が悪いと疲れは取れない
でもやっぱり疲れは取れない』
『睡眠効率』をあげることを
意識してみましょう。
『体が横になっている時間
(ベッドに入っている時間)
に対する、実際の睡眠時間の割合』
のことをいいます。
ベッドに入っている時間と
実際の睡眠時間は、同じではありません。
なんてことはまずありませんからね。
多かれ少なかれ時間差があります。
ベットで横になっている時間が
8時間だと仮定します。
【ケース1】
7÷8×100=87.5
睡眠効率は87.5%(①)
【ケース2】
1時間ほど睡眠していない時間があった場合。
(実際の睡眠時間が6時間)
6÷8×100=75
睡眠効率は75%(②)
その差はなんと12.5%!!( ゚Д゚)
ということになります。
85%とされていますので
①なら良い方ですし
②なら悪い方になります。
その分、心身の回復も悪くなります。
「7時間寝ているつもり」でも
睡眠効率が悪ければ
実際は「5時間しか寝ていなかった」
なんてこともあるわけですからね(汗)
『睡眠時間を確保しなければいけない!』
という強い意識をもって
無理やりベッドに入ってしまうことです。
思えば思うほど寝られない』
なんて経験が
あなたにもあるかと思いますが
まさにこれです(^_^;)
(私はこの経験が山ほどありますw)
なかなか寝付くことができない。。。
なんて、もう睡眠効率的には最悪です(-_-;)
ストレスが溜まる一方ですからね。
「早くベッドに入ればなんでもOK」
というわけではないのです。
『眠くなってから寝る』ようにしましょう!
こっちの方がずっと健康的です!
カフェインやアルコールなどの刺激は避け
暗い部屋でリラックスして過ごすことを
心がけてください。
いいことはありませんからね。
なぜ「暗い部屋」かといいますと。。。
次の章でお話ししたいと思います(^^)
睡眠リズムのカギを握るのはメラトニン!
『メラトニン』というホルモンです。
メラトニンの分泌が抑えられると
目が覚めるようになっています。
左右する重要な役割を担ってることになります(^^)
それだけではありません。
まであるのです!
というやつですね。
体内の解毒作用がうまくいかず、
免疫力が低下してしまいます。
なってしまうのです。
なんてことを耳にすることがありますが、
これもメラトニンが
しっかりと分泌されなかったことが
原因の一つです。
『光』によって変化してきます。
暗いところにいると、分泌量が増えます。
答えがでてきましたね。
そうです。
メラトニンが分泌されて
眠気を促進しやすいからです!
ぜひ周りを暗くして、リラックスしながら
過ごしてみてください。
なんて思いながら横になるよりも
ずっとましですから(苦笑)
メラトニンは重要です。
光を浴びるとメラトニンの分泌が
抑えられるので、起床してから
日光を浴びると目覚めも
よくなりやすいです。
「日光」でなければなりません。
電球や蛍光灯程度では
光としては弱いからです。
窓から差込む程度の光でも弱いです。
『外に出ること』になりますね。
曇りでも十分な光がありますから
少しでも、外に出てみましょう。

体内時計もリセットされます。
になっていて
実は24時間から少しずれています。
むかしは、25時間とれていましたが
最近の研究で、
それが明らかになってきました。
24時間10分とされていますが、
これはあくまで個人差があります。
24時間からずれてしまっている以上は
どこかでリセットをしなければなりません。
日光なわけです。
リセットされる時間も
遅くなるわけですから
その分、
眠くなる時間も遅くなってしまいます。
「生活リズムが狂う」ことになります。
引きこもりにならないようにしましょう。
起床後は4時間以内に日光をあびるように
したいですね!
その反動がきてしまい、
『なんか疲れている。。。』
なんてことを思いながら、
出勤するはめに、
なってしまいかねません(汗)
メラトニンの分泌が盛んな時間帯は
夜中の10時から2時くらいとされています。
健康的側面からもみても、
この時間帯にしっかりと
眠っておくことが大切になります。
『早寝早起きはやっぱり良い!』
ということですね(笑)
という言葉がありますが
あながち嘘ではありませんw
まとめ
- 睡眠時間がたりているか確かめる
- 眠くない時は無理に横にならず
リラックスして暗い部屋で過ごす - 休みの日でもしっかり起きて
日光を浴びる - 10時~2時の時間帯は眠れているようにする
『疲労回復の基本は睡眠』です。
というか。。。
適切かもしれませんねw
大したことにはなりませんが
一晩中寝ないとなれば、
体には超大ダメージです(>_<)
『睡眠』を見直してみてください。
全てはここからですね。
今回は、ここまでにしたいと思います。
次回は.。。。
であるが故に、どうしても
お伝えしなければならないことが
たくさんあります(;^ω^)
イライラの原因がわからない!まさか病気なの?専門家に聞いてみた!
『原因はわからないけどイライラする』
『とくにかくイライラする!』
もしかして私って病気なの!?』
解消するために
このページはあります!
お会いする機会がありました。
その診断基準など、
原因のわからないイライラを
解決するためのお話しを
聞くことができたのです!
発表したいと思います!
きっと、あなたのお役に立てるはずです!
それではさっそく見ていきましょう♪
イライラの原因となる病気
すごくたくさんの病気があります。
そうでない病気があります。
患者さんが来た時に、
まずは、かかりやすい病気を
疑うのが当然です。
『高熱があって身体がだるいです』
『そうですか!!そりゃ大変だ!
あなたは急性白血病かもしれない!』
お医者さんは、まずいません(;^ω^)
たぶん、あなたもそんなぶっとんだ診断を
受けたことは、ないと思います(笑)
高熱、全身のダルさはあるのですが
そもそも、
そんな病気になる確率が低いわけですからね。
季節によっては
せいぜい「インフルエンザ」ですw
以下、私と先生の会話です
会話①
私 :強いイライラの症状が出ている人に
多い病気ってなんですか?
先生:やっぱり若い人だと
統合失調症とうつ病ですね。
答えが一瞬で出てきましたね(笑)
注目しなければいけない病気は
『統合失調症』と『うつ病』
ただ、
この会話には続きがあります。
会話②
私 :でも、イライラしているから
といって皆が皆、病気って
わけじゃないですよね?
先生:そりゃそうですよ!
しっかりと話を聞いてあげるだけで
気持ちが楽になって
帰る人だっていますから(笑)
イライラしているからといって
病気だとは、限りません(*^^*)
病気とは、診断されないわけです。
病気の可能性が出てくるのでしょうか?
下でさらに、
説明していきたいと思います。
病気かどうかのライン引き
症状は様々なものがあります。
人によって
出ない症状もありますし、
出る症状もあります。
人によって様々だし、
出る症状と出ない症状があります。
注目していくことになります。
以下、会話②の続きです。
会話③
私 :では、
病気の人とそうでない人の
判断ってどこでするのでしょうか?
ライン引きとでもいいますか。。。
先生:そうですね。来た人(患者さん)の
会話に、まとまりがなかったり
話が飛んでばかりいたら、
統合失調症を疑います。
あとは、不眠が連日続いていたり
食欲不振だったり、
「しにたい」なんてことを
言い始めたら、うつ病を考えます。
まとめるとこうなります。
- まとまりのない会話に
なっていないか - 眠れない日が続いていないか
- 食欲はちゃんとあるか
- 希死念慮*はないか
(*明確な理由はないが漠然と死を願うこと)
大まかな判断基準にしているという
お話しでした。
(正確な診断するには、もっと詳しく診る必要があります。
あくまで大まかな基準です)
注目していく必要があるわけです。
「1」は統合失調症についての、
「2~4」に関しては「うつ病」の
症状になります。
少しだけ詳しく
お話ししたいと思います。
うつ病の大まかな判断基準
もうそのままですねw
2、3なんて
単純に良く食べて、
良く寝ているかって話ですからねww

ちょっと出たからって
心配しすぎる必要もありません。
健康な人でも食欲がなかったり、
寝つきが悪かったりしますからね
(;^ω^)
が重要です。
『続いていなければ
あまり気にすることはないと思いますよ』
とおっしゃっていましたからね。
これもわかりやすいですね。
控えておきますが、
万が一、あなたの中で
そういった感情、願望があるようなら、
すぐお医者さんに診てもらいましょう。
これがちょっとやっかいです(汗)
少し詳しく、お話ししたいと思います。
統合失調症の大まかな判断
全て『自分で判断がつくもの』
でした。
寝つきがわるいのも、
希○念慮があることも
全て『自覚』できますからね。
自分が一番よくわかっていることです。
『意味不明なまとまりのない
会話をしているか』
なんて、自分自身では気づけません。
気づいていたらしません(笑)
つまり、「自覚」がないわけです。
自覚がないというのは
『自分だけでは判断できない』
というところですからね。
実際、統合失調症の人の家族が
本人の自覚がないことで
悩みを持つことは、少なくありません。
「あなたに対する他者の反応」です。
『意味わかんない』とか
『何が言いたいかわからない』とか
『話がとびすぎてついていけない』
なんて言われていたら、注意が必要ですね。
統合失調症の有名な症状で
「幻覚」があります。
「悪口言われている」と
思いこんだりするので、
結果的に「意味不明な会話」を
してしまうことがあるわけです。
「意味わかんない!」とか
「ついていけない」などの
発言をよく聞くことがあれば
すぐに病院行ってみることを
おすすめします。
もしどの症状にも当てはまらなかったら?
でも他の症状は、特に見当たらない!
そんな私はどうしたらいいの!?』
なんて人もいるかと思います。
多いかと思います(笑)
見捨てるようなことはしません!
よくあがるのが
- 食生活の改善
- 市販の薬の使う
- 考え方をかえる
などです。
詳しく見ていきたい・・・
・・・ところなのですが(笑)
別記事で用意しました!
以下の記事を参考にしてみて下さい。
⇒イライラの解消法!食べ物で効果的にストレス減少!
⇒イライラを抑える薬!薬剤師さんが勧めてくれたのはコレ!
⇒イライラしない方法!仕事中のフラストレーションを軽減!
今回だけではなく、
今後の人生も楽にしてくれる
内容が書かれています。
きっとあなたのお役に立てますよ☆
それでは今回のまとめです。
まとめ
- 若い人に多い病気は
うつ病と統合失調症 - 不眠、食欲不振、希○念慮はないか
- 普通に話しているつもりなのに
人から『意味わかんない』
『ついていけない』なんてことを
言われていないか - 該当するものがなければ
他の解決策を試してみる
以上になります。
とてもやっかいなものです。
ちょっとした幸せや喜びに、
気付けないこともあります。
しまうからです。
失敗してしまい、
またさらに、イライラを
呼び込むことだってあります。
ずっと続いてしまうことも。。。(>_<)
このイライラの連鎖をどこかで
断ち切らなければなりません。
幸せや喜びを感じる時間が
どんどん少なくなっていくからです。
まさに、その通りになってしまいます。
『幸せと「思った者」勝ち』なのです。
いくら偉くなっても
自分が『不幸者だ』と思ってしまっては
全然、幸せではありませんよね。
全ては『心』次第ということです。
あなたがイライラから解放され
幸せをたくさん感じられるように
なることを祈っています。
(*^_^*)
このご縁に感謝しつつ
終わりにしたいと思います。