人前で緊張しない方法のまとめ!手と声の震えもコレで克服できる!

人前で何か話そうとすると、
尋常じゃないくらいドキドキして、
スピーチどころでは
なくなってしまう(-_-;)
極度の緊張
手も震え、声も震えてしまって、
いつも辛い思いをしてる。。。
なんてお悩みのあなた。
もう、大丈夫です!
そんなあなたの悩みを解消するため、
ここに『人前で緊張しない方法』
まとめ記事をご用意しました( ̄ー ̄)ニヤリ
ここでご紹介している方法を
実践すれば、
あなたは人前でどうどうと
話せるようになっているはずです!
きっと明るい未来が
あなたを待っていますよ(^^♪
それでは、さっそく
本題へ行ってみましょう☆



前半:緊張しないためのトレーニング

人前で緊張しすぎるとか
ドキドキしすぎるというのは、
いわゆる「心理」の問題です。
「心理の問題」なんていうと、
凄く難しい問題のように
思えるかもしれませんが。。。
実は。。。
たった一週間くらいの「トレーニング」
克服できちゃうのです(@_@。!
しかも、
たいした道具もいりませんから
誰にでもできます☆
実際に私自身も
このトレーニングで
人前での緊張を克服しました(^^)
誰でもできるわりに、
問題を根本から解決できるので、
かなりおススメの方法となっています!
そんな方法をこちらの
第1~3部に記しておきました。
ぜひ、
「信じて」実践してみてくださいね。
続いて、後半に移りたいと思います。


後半:本番で使えるテクニック

前半は「トレーニング」ということで
本番前のお話でした。
後半は、
「本番で使えるテクニック」
お話が中心となっています。
しかも、これまた
凄く強力なテクニックです!
特にメインでお話している方法は
2人の先生が強く推奨している
ものでもあります!
人前で緊張しなくなる方法のまとめページで使用した画像
【参考書籍】

  • 一対一でも大勢でも
    人前であがらずに話す技法
    (出版:大和書房 著:森下祐道)
  • 超カンタン!あがらずに話せる
    正しい方法48
    (出版:現代書林 著:車塚元章)
この方法は、私自身も
今でも実践していて、
効果を強く感じています☆
こちらも凄くおススメですね(^^)
詳しい話はこちらの
3記事にまとめてあります!
ぜひ、試してみて下さい♪

おわりに

これは第1部から、
ずっと言い続けていることなのですが、
何よりも大事なことは、
「信じて行動にする」ということです。
何事も「ダメだ」「できるわけない」
と決めつけて、行動をとらなければ、
結果はついてきてくれません。
これって、すごくもったいない
ことですよね(>_<)
せっかくこの記事を
読んでくれたのですから、
あなたにはそんな風に
なってほしくはありません。
なので、ここは勇気を出して、
一歩を踏み出してみてください!
その先に、あなたの望む世界が
待っているはずですよ(*^^*)
それでは、
ここで終わりにしたい思います。
最後まで
ありがとうございました(^^)/



人前で緊張しないコツ!簡単なのに効果抜群な3つの方法がコレ!

人前に出ると、
いつもガチガチになって、
発狂しそうなほど緊張してしまう(;´Д`)
声も手も震えて、
前を向くことすらできない(+_+)
緊張しないコツがあるなら、
ぜひ知りたい!!
なんて、お考えのあなた。
そのコツ、
私がお教えいたしましょう(-ω☆)キラリ
これまで(*)お話してきました通り、
私はたくさんの心理系の書籍を
読んできた、
心理学マニアでございます。
この記事では、その知識を活かして
『人前で緊張しなくなる方法』
お伝えしたいと思います。

*この記事はシリーズ最終章(第6部)になります。
この記事だけでも役に立ちますが、
シリーズを順にを読んでもらった方が、
圧倒的に効果があります。

これまでの記事がまだの方は、
まずは第1部から順に読んでみる
ことをおススメします☆
第1部はこちら
人前で緊張する!声が震える!そんなあなたに贈る最初の2ステップ

と、いうわけで、
第1~5部を読んでもらったことを
前提に、お話を進めたいと思います。
第5部の終わりでお話したように、
最終章は、
「緊張しないためのちょっとしたコツ
がテーマです。
「ちょっとした」というだけあって、
誰にでもできる、簡単なものばかりですw
ぜひ、コーヒーでも飲みながら、
リラックスして読んでみて下さい♪
それでは、さっそく
本題へいってみましょー!



緊張しないための3つのコツ

タイトルにもありますが、
今回ご紹介するコツは3つあります。
以下の通りです。
1:本番前から見る立場になる
2:ボディーガードを用意する
3:動いた方が得をする
一つずつ説明していきますね。

1:本番前から見る立場になる

第4部、5部では、
『「見る立場」になることによって、
 緊張が激減する』
とお話しました。
この「立場」というもの
を意識すると。。。
『本番の会場に一番乗りする』
だけで緊張を減らすことができます!
いったい、どうゆうことなのか、
詳しく説明しますね(^^)
たとえば、
朝礼や会議・研修会など
なんでもいいのですが、
遅刻しそうになったり、
ちょっと遅刻してしまった
時のことを、想像してみてください。
ようは、
皆が揃っている部屋に、
一人で入っていく時のことです。
。。。どうでしょうか?
。。。
嫌ですよね~~~(苦笑)
だって、確実に皆の視線が
飛んでくるじゃないですか
( ̄□ ̄;)!!
その瞬間は、
完全に「見られる立場」に
なってしまっています(汗)
つまり、後から入ってくる人は
「見られる立場」で、
早く来て待っている人は
「見る立場」になってくるのです!
ならば、答えは簡単ですよね!
会場に一番乗りして、
皆さんが来るのを
待ってればいいんですよ☆
そして、人が入ってきたら、
「おはようございます!」

「お疲れ様です!」

元気よく、挨拶でもして
迎え入れてあげれば良いのです。

こうすることで、
自分が「見る立場」であることを
認識しやすくなります。
私も、自分が「話す側」の時は
極力、会場に早く
いくようにしています。
そして、レジュメでも準備しながら
後から入室してきた人に、
元気良く挨拶するのです。
まるで、
「この場を仕切っているのは私です」
といわんばかりにね(笑)
ちょっと嫌な奴に思えるかもしれませんが、
こういった意識を持つことで、
自分の中で「見る立場」を
確立することができます( ̄ー ̄)ニヤリッ
本番前から
「見る立場」の意識を持てれば、
本番もスムーズに
迎えやすくなります!
ぜひ、お試しください(^^♪
続いて、2つ目のコツを
ご紹介したいと思います。


2:ボディーガードを用意する

これまでお話してきた通り、
人間は視線を受けると
緊張してしまいます。
なので、
自分以外のものに
視線を受けてもらいましょう!
例えば、
資料、スライド、ホワイトボ―ド
なんかの道具を使用して
そちらに視線を向けさせるのです。
人前で緊張しないコツを説明するために使用した資料画像
それらを見ている間は
あなたは視線を
受けずにすみますからねw
つまり、道具を多用すればするほど、
視線から逃がれることが、
できようになるわけです(笑)

もちろん、道具を準備する手間は
必要になってきます。
(面倒くさいですね。。。苦笑)

でもその分、
確実性があります!!
だって
「スライドを見てください」
という一言だけで、
簡単にスライドを
見てくれるんですから(笑)
状況や時間にも
左右されることではありますが、
可能な限り、道具を使ってみることを
おススメします!
その道具達が、あなたを視線か
ら守ってくれるんですからね。
ボディーガードは一人でも
多い方がいいですよ( ̄ー ̄)ニヤリ
それでは、続いて
3つの目のコツについて、
お話したいと思います。

3:動いた方が得をする

人は極度に緊張してしまうと、
頭が真っ白になってしまい、
思考能力が低下します。
(このへんは、あなた自身が
一番よくわかっているんじゃないでしょうかw?)
そして、話すことで
いっぱいいっぱいになってしまい、
身体の動きがなくなります。
いわゆる
「ガチガチに緊張してる」状態ですね。
しかし、
『同じ姿勢を保つ』
なんて、本来はストレスが
貯まる行為です(>_<)
ただでさえ、緊張しているのに、
さらにストレスを与えてしまっては、
自ら緊張を加速させてしまっている
ようなものです(-_-;)
そうなると、こんな負の連鎖だって
あり得ることになります。。。
緊張する
 ↓
動作がなくなってガチガチになる
 ↓
さらに緊張する
 ↓
さらにガチガチになる
うーーん、まさに悪循環。。。
この連鎖だけは、
どこかで
止めなければなりませんね!
身体の動きがないことで、
緊張が加速するんだったら。。。
動かしちゃいましょうよ!
ようは、
『身振り手振りを入れながら』話を
するのです☆
TVとかでも、よく取り上げられるので
知っている人も多いかもしれませんが、
人間は、ある程度身体を
動かした方がリラックスできます。
つまり、身体を動かすことによって
緊張の軽減が見込めるのです。
(*^▽^*)
それだけじゃありません!
身振り手振りを入れることによって、
内容が相手に伝わりやすくなります。
こちらもリズムが取れるので
話に抑揚や感情が入りやすく
なるからですね(^^)
それに。。。
なんとなく「話がうまい人」
にも見えてきます(笑)
実際に私も、会社の同僚から
『長谷川くん(私)ってさー、
 身振り手振りをしっかり入れるし、
 話が上手いよね~』
なんて言われたことがあります。
うん。。。悪い気はしませんよね(爆)
いずれにしても
身振り手振りを入れると
けっこう得することが多いのです。
( ̄ー ̄)ニヤリ
ぜひ、意識してやってみてください☆
今回、お話した方法も
第4、5部でご紹介した
車塚元章先生が
推奨しているものです。
参考書籍:
超カンタン!あがらずに話せる
正しい方法48
(出版:現代書林 著:車塚元章)
とても興味深く、おもしろい本でした。
機会がありましたら、
あなたもぜひ読んでみてください。
それでは、今回のまとめです。

まとめ

  1. 会場には一番乗りする
  2. スライド、資料、ホワイトボード
    などをなるべく多用する
  3. 身振り手振りを取り入れて話す
以上になります。
さて、ここまでの全6部、
いかがだったでしょうか?
本来であれば
第3部までの内容でも
かなりの効果があります。
でも、
「これでもか、これでもか」
と第6部までやってきました。。。
ここまでくれば、
質、量ともに最高だと
自負しております(´ー*`)キラーン
あとは、信じて行動するのみです!
「どうせダメ」なんて思っていたら、
できるものも、
できなくなってしまいますからね(汗)
ぜひ、行動に移しちゃってください☆
その先に、あなたの望んだ未来が
まっていますよ(*^▽^*)
それでは、これで終わりに
したいとおもいます。
最後まで、ありがとうございました(^^)/
『あがり症シリーズ』の
まとめ記事をご用意しました。

こちらから
復習できるようになっています。
どうぞ、ご活用ください(^^)
人前で緊張しない方法のまとめ!手と声の震えもコレで克服できる!




人前で話すコツ!緊張を抑えて気分よく話すための3ステップ!

人前に出るとと緊張が抑えられなくなる(汗)
うまく話すためのコツがあるなら教えてほしい!
なんてことをお考えのあなた。その『コツ』。。。教えてさしあげましょう!
この記事の内容を実践すれば、きっとあなたは
人前でもどうどうと、気分よく話せるようになりますよ(*^_^*)

人前で話す時、異常に緊張しちゃって
口が全くまわらなくなってしまう。。。
うまく話すコツがあるなら
ぜひ知りたい(>_<)
なんてお悩みのあなた。
その「コツ」。。。
ありますよ(笑)
これまで(*)お話してきた通り、
私、かなりの心理学マニアでございます。
数多くの心理系の本を
読んできました。

*この記事はシリーズ第5部になります。
この記事だけでも役に立ちますが、
第1~4部を読んでもらった方が、
さらに効果的です!

まだそちらを読んでいない方は、
第1部から順に目を通してみること、
をおススメします。
第1部はこちら
人前で緊張する!声が震える!そんなあなたに贈る最初の2ステップ

ここではその知識を活かして
『人前で緊張しなくなる方法』
お伝えしていきたいと思います。
それでは、
第1~4部を読んでもらったことを
前提に本題へいってみましょう♪



人前で緊張しなくなる3ステップ

第4部のお話は
「相手の目を見た方が緊張しない」
というものでした。
そして、今回は
その「コツ」でしたね。
わかりやすく、
3ステップにしてみました♪
1つずつ順番に見ていきましょう☆

step1:見る側モードをONにする

人前に出て話すときになったら、
まずは、全体を見渡してみましょう!
端から端まで
全体を見るようにするのです。
この時、できるだけ
聞き手と目を合わせるように
して下さいね♪
多少の「間」があったところで、
なんら問題はありません。
どうどうと全体を見渡しましょう。
こうすることで、
『見る側』モードがONになります☆
第4部では、
『自分が「見る立場」であると
認識することによって
緊張を激減させることができる』
とお話しました。
つまり、見る側モードの
スイッチが入ることによって、
緊張の大幅減
見込めることになります(*^^)v
そして、逆に聞き手は
若干、『見られる側』モード
になります。
あなたにも、こんな
経験があるんじゃないでしょうか?
話し手(Aさん)がステージに立ち、
黙って全体を見渡しているのを見て、
ちょっとピシッとした
気分になったことが。。。。(苦笑)
これって、
『見られているかもしれない』
と思うから、
おもわず背筋を伸ばしたり、
目線を下に向けたり
しちゃうわけですよね(;^ω^)
つまり、Aさんからの
『視線』を感じることで、
話を聞く側が
ちょっと緊張しちゃうのです。
。。。
お気づきでしょうか?
なんと、全体を見渡しただけで、
見る側と聞く側の
『立場の逆転』
おころうとしているのです。
こうなると、その場の主導権は
『話す側』が握ることになります。
もちろん、完全に
入れ替わることはないと思います(汗)
「話す側」と「聞き手側」という事実は
かわりませんからね。
しかし、主導権は
完全にあなた(話す側)のものです。
主導権を握っているのですから、
あとは、どうどう
話を始めちゃえばいいんですよ☆
この時、あなた自身も
「Aさん」をイメージしてみて下さい。
そのまま、
Aさんの真似をしちゃえばいいんですよw
あなたの会社にも、Aさんみたいな人が
1人くらいは、
いるんじゃないでしょうか?
(ま、うちの会社でいうと、
その1人が私なんですけどね爆)
課長でも、部長でも、社長でも、
同僚でも、先輩でも
誰でもいいのでイメージしてみましょう。
もし、会社関係の人が難しいなら
講演会で見た人とか、なんなら
小学校の校長先生とかでもOKです。
とにかく、あなたの中のAさん
思い浮かべて、
その人を真似してみるのです☆
どんな人物にせよ、Aさんは
「最初に全体を見渡す」ことが
できる人です。
それが経験から得たものなのか、
それとも、どこかで
学んだからなのかは、不明です。
しかし、いずれにしてもAさんは
「こうやった方がうまくいく」と、
「知っている人」
ということになります。
「知っている人」というのは、
やはりスピーチがうまいものです!
つまり、
その真似さえできてしまえば、
あなた自身も
「スピーチがうまい人」
なれるわけですねO(≧∇≦)Oイェイ!!

ぜひ、Aを思い浮かべ、
その技術をあなたのもにしちゃいましょう!

さて、続いてstep2ですね。
ここでスタートダッシュを
決めたいと思います(-ω☆)キラリ


step2:スタートダッシュを決める!

それでは、いよいよ話を
始めるところまで来たわけですが、
最初に目を向けるのは
『真ん中の一番後ろの人』
おすすめです!
なぜなら、
遠くを見ることによって、
姿勢がよくなるからですね。
(手前だと、どうしても視線が下にいくので、
姿勢が悪くなってしまうことがあります。)
姿勢がよければ、
相手に与える「印象」も
よくなります。
何より、
声が出しやすくなります!
声量が出てるということは、
自然とハキハキとした
自信のある話し方
できるようになります。
(←まさに、Aさんと重なるところが、
あるんじゃないでしょうか♪)
つまり、
最初から『勢い』がつくのです!
一度、勢いにのってしまえば、
そのまま最後まで行けちゃう時も
ありますからねw
ここでスタートダッシュを
決めちゃいましょう(^^)

step3:「見る立場」を意識しつつ相手を変える

step2で勢いに乗ったら、
それを持続させればいいわけです!
相手の目を見てしっかり話しましょう。
最初は真ん中の一番後ろの人でしたね。
でも、さすがに
この人だけをじーーっと
見ているわけにはいきません(汗)
そんなことをしたら
9割8分3厘、
変人だと思われます(爆)
なので、目線を合わせる相手を
変える必要があるわけですが。。。
ココがすごく重要になってきます!
ここを間違うと、
逆に緊張してしまう可能性が
あるのです(>_<)
どうゆうことかといいますと、
目線を合わせる相手を
「変えること」に意識を向けすぎて、
全体をササーーっと、
「流し見」してしまう人がいるのです。
これではいけません(汗)
「見る立場」になるためには
「目を合わせること」
「相手をよく見ること」
に意識を向けることが
絶対条件です。
にもかかわらず、
「相手を変えること」ばかりに
意識を向けてしまっては、
いつまでたっても
「見られる立場」のままです。
つまり、緊張から
解放されることはありません(~_~;)
(私が第4部の後半で話した、
『聞き手を見ているつもりで、実は見ていなかった』
とはこのことです。)
なので、ここで必要なのは、
『1人1人にしっかり注目しつつも、
 適度に相手を変える』
ということになります。
その具体的方法が。。。
『短い文で相手を変える』です!
(目を合わせる相手は、誰でもOK)
これがstep3になります(^^)
例えばこんな具合です。

【会社の朝礼にて】

『皆さん、おはようございます』

↓(相手を変える)

『本日は天気もよく、
絶好の仕事日和です』

↓(相手を変える)

『互いに協力しあい、
気分よく職務に励みましょう』

↓(相手を変える)

『今日も一日、
よろしくお願いします』

このように、短い文で相手を変えれば、
『目線を移すタイミング』に
迷うことが、ほとんどなくなります。
目を合わせるのに、十分な時間だって
確保することができます。
さらに、文と文の間に
自然な「間」ができるので、
step2と同様に
ハキハキした話し方になります。
聞き手にもしっかりと
こちらの話が伝わるので、
会議などであれば、無駄な質問なども
減らすことができるでしょう☆
もう、
良いことだらけですね(*^^*)
おそらく、
ここでもAさんと重なる部分が
あったことだろうと思います。
スピーチのうまい人というのは、
目線も自然に移せるものですからね☆
実際、私自身も、
人前で話すことがあれば、
目線をすごく意識しています。
緊張しないのは
もちろんのこと、
「気持ち良く」話せるんですよね~。
想像以上にスムーズに
どうどうと、余裕を持って
話すことができちゃうんですよ(*^^)v
余裕がある上に、
どうどうとできている自分を
感じられるのですから、
そりゃ、気持ちも良くなるってもんです
(*^▽^*)
ちなみに、この方法は、
第4部でご紹介した車塚先生も、
ご自身の書籍で推奨しています。

人前で話すコツを説明するために使用した画像
(出版:現代書林)

あれほど、人前で緊張していた私が
今では話すことが
「気持ち良く」なっているわけです。
うーん、感慨深いですね~(*´▽`*)
あなたにも、
その瞬間が近づいていますよ☆
ぜひ、実践してみて下さい(^^♪
それでは、今回のまとめです。

まとめ

step1:話す順番がきたら
どうどうと全体を見渡す。

step2:話始める時に、
最初に目を合わせるのは
真ん中の一番後ろの人 

step3:短い文で
目線を合わせる相手を変える
(相手は誰でもOK)

以上になります。
これで、あなたは
「最強の金棒」を二本持ったことに
なります。
圧倒的攻撃力を持った武器を
2本も振りかざしているのです。。。
ゲームでいったら、
もはやチートクラスですねw
しかし、どんなに強力な武器でも
油断して大振りばかりしていたら、
隙をつかれて、
かすり傷くらいは受けてしまうことが
あるかもしれません(汗)
なので次回、最終章では、
そんな隙さえも
無くしたいと思います(-ω☆)キラリ
まぁようは、緊張しないための
ちょっとしたコツですね(笑)
シリーズの仕上げとして、
ピッタリの内容だと思います♪
ご期待ください☆
それではまた次回、
最終章でお会いしましょう(^^)/



人前で話す時に緊張しちゃう!そんな時に役立つ意外な方法がコレ!

落ち着いて話がしたいのに、人前に出るとどうしても緊張してしまう。。。
なんとかしたいけど、どうしていいかわからない(-_-;)
とお悩みのあなた。もう大丈夫です。この記事が
『人前で緊張しなくなる方法』をお伝えします☆
ご期待ください♪

人前で話す時に、
どうしても緊張してしまう。。。
上手に落ち着いて、話したいけど、
どうしたらいいのかわからない(>_<)
とお困りのあなた。
ご安心ください!
この記事がそんなあなたの
悩みを解決します☆
これまで(*)お話してきた通り、
私はたくさんの心理学、
自己啓発の本を読んできた、
心理学マニアであります。
ここではその知識と
私の体験を活かして、
『人前で緊張しなくなる方法』を
ご紹介していきます!
*この記事はシリーズ第4部になります。
この記事だけでも効力はありますが、
第1~3部を読んでもらった方が、圧倒的に有利です。
まだ第1~3部を読んでいない方は、
まずは、第1部から順に目を通してみて下さい。

第1部はこちら
人前で緊張する!声が震える!そんなあなたに贈る最初の2ステップ

それでは、
第1部から読んでもらったことを前提に、
本題へ移りたいと思います。
ここで、あなたの緊張が
さらに大幅減となりますよ(-ω☆)キラリ



緊張しなくなるための思い切った方法!

さっそくですが、
答えを言ってしまいましょう!
それは。。。
「聞き手の目を見て話す」です!!
一対一だろうが、
一対大勢であろうが、
必ず相手の目を見るようにしてください。
この方法もだいぶシンプルですが、
(第1~3部の内容もシンプルでしたw)
破壊力は。。。。
抜群ですね(-_☆)キラーン
なので、実際に私自身も
いつも意識して、実践しています。
私の勤め先は、
福祉施設なのですが、
そこでは、年に何回も
社内研修会があります。
私も、研修会があれば、
何かを発表したり、
時には、講師になったりして、
数十人を目の前に
話をすることがあります。
その時、私は必ず、
相手の目を見るように
しているのです。

そちらの方が、
堂々と落ち着いて、
『冷静』に話が
できるからです☆

「冷静」なんて
まさに「緊張」とは
真逆の状態ですよね。
つまり、それくらい
強力な方法というわけです( ̄ー ̄)ニヤリッ
もしかしたら、
「緊張しているのに、
 相手を見るなんて
 できるわけがない」
なんて言う人が
いるかもしれませんが、
ハッキリ言って、
目を見ない方が
圧倒的に緊張しますよ(ーー;)
それに
第1~3部を実践してくれた方なら、
ここで『目も見れない』なんて
ことは、まずありえませんね(^^♪
なので、ここは思い切って、
聞き手側の目を
しっかりと見てましょう!
そちらの方が、間違いなく、
冷静になれますから☆
さて、
ではなぜ、相手の目をみると、
緊張しなくなるのでしょうか?

それは、
人前で緊張する理由の一つに、

注目されるという『立場』
それに伴った『視線』
あるからです!
いったいどうゆうことなのか、
詳しくご説明しますね。


緊張の大きな原因はココにもあった!

突然ですが、
あなたが「注目されている場面」
目をつぶって、想像してみて下さい。
一番想像しやすい
場面でいいですよ。
会議室でも、体育館でも、
朝の朝礼でも、どこでもかまいません。
とにかく、
あなたが何か話そうとして、
皆に注目されている場面です。
。。。
どうでしょう?
考えただけで
緊張してしまいますよね(汗)
特にこの記事を読むほどに
悩んでいるあなたでしたら、
なおのことだと思います。
では次に、同じ場面でも、
全員がそっぽ向をいてる
場面を想像してみて下さい。
「あなたの話なんて興味ありませーん」
といわんばかりに、
皆、後ろ頭をこちらに
向けている状況です。
人前で話す特に緊張しなくなる方法を説明するため使用した写真
さて、この状況で、
緊張するでしょうか?
たぶん、ほとんど
しないと思います(苦笑)
今の想像体験で、
よくわかったと思いますが、
緊張の大きな原因には
「視線」があるんですね!
そして、視線を浴びるのは、
基本的に話す側である
『注目される立場』の人です。
逆に、視線を送るのは、
聞く側である
『注目する立場』の人達です。
もちろん、
注目する立場の人たちは
緊張などしませんよね。
ならば。。。
あなたも「注目する立場」
なってしまえばいいんですよ☆
それが、
「相手の目を見る」
ということなんですね!
こちらも、
相手に注目しちゃうんです。
まさに『目には目を』
というやつですね。
たとえば「教師」なんて良い例です。
教師は生徒を前にしても
緊張しませんよね?
授業中、あれだけの人数の
視線を浴びながらも緊張しません。
それは、教師が生徒を
「見る立場」だからです。
授業をしっかり聞いているか、
理解しているか、教科書に隠して
スラムダンクを読んでいないかを、
しっかり見ているからですw
ただ、教師といえども、
教職員会議で発言するとなれば、
緊張する人もいます。
ついつい、うつむいてしまい、
校長や教頭を見ることが
できないのです(苦笑)
(←これは学生の頃、仲の良かった先生から聞きました)
授業中とは一変して、
今度は『見られる立場』に
なるからですね。
このように、
毎日、あれだけ人前で
話をしている人達でさえ、
立場が変われば、
緊張してしまうことがあるわけです。
なので、まずは思い切って、
相手を見るようにしてみましょう!
そして、
自分が『見る立場』であること
を認識しちゃうのです☆
そうすれば、あなたの緊張は、
ほぼ間違いなく激減しますよ。
(´ー*`)キラーン
この「相手を見る」という方法は、
森下祐道先生も、車塚元章先生も
ご自身の書籍で、
強く推奨している方法になります。

【参考書籍】

  • 一対一でも大勢でも
    人前であがらずに話す技法
    (出版:大和書房 著:森下祐道)
  • 超カンタン!あがらずに話せる
    正しい方法48
    (出版:現代書林 著:車塚元章)
あなたのもぜひ、
試してみて下さい!
さて、続いては
人の目を見る時の「コツ」について、
お話したいのですが。。。
それは次回にとっておきましょう(^^♪
すごく重要なので、
しっかりお伝えしたいと思います☆
それでは、今回のまとめです。

まとめ

  • 人前で話す時は、
    相手をしっかりと見る
  • 緊張の原因には、
    「立場」とそれに伴った
    「視線」がある。
  • 「見る立場」「注目する立場」
    になれば緊張しない
以上になります。
さて、これであなたは
2本目の金棒も手に入れました。
(この意味は、第1~3部を読んでもらえればわかりますw)
あとは、その金棒を磨いて
最強の金棒にするだけですね!
最強の金棒にするためには、
先ほど触れた、
「コツ」がけっこう重要な
ポイントになってきます。
そこがしっかりできていないと、
『聞き手を見ているつもりで、
 実は見ていなかった』
なんてことも、
あり得ますからね(汗)
そんな事態に、ならないためにも、
次回は必読でお願いします。
(;^ω^)
それでは、第4部はこのへんで
終わりにしたいと思います。
また次回、お会いしましょう(^^)/



人前で話すのが苦手な人へ!緊張を克服する最強トレーニング!

人前で話すのが苦手。。。いつも緊張してしまって、どうにもならない!
とお悩みのあなた!もう大丈夫です☆この記事がそんな悩みを
解消してみせます!ここに記してある「緊張しなくなる方法」を実践してもらえれば、
きっと新しい自分に出会えますよ(^^)

人前で話すのがすごく苦手(>_<)
いつも緊張しすぎて、
頭が真っ白になってしまう。。。
(-_-;)
と、お困りのあなた!
もう大丈夫です☆
この記事がそんな
あなたの悩みを解決します(*^^)v

これまでお話してきた通り、
(この記事はシリーズ第3部になります。
この第3部の話は、第1部、2部の内容が
すごく重要になってきます。
まだ第1部、第2部を読んでいない方は、
そちらから順に目を通してみて下さい)

私は、心理学や自己啓発の本を
たーーーくさん読んできた者です。
今回もその知識を活かして、
『人前で緊張しなくなる方法』を、
お伝えしていきますね(^^)
それでは、第1部、第2部を
読んでもらったことを前提に
話をすすめていきます♪
ここであなたは、
「最強の金棒」
手にすることになります( ̄ー ̄)ニヤリ
(この意味は、第2部を読んでもらえればわかりますw)



最強の金棒トレーニング!

えーとっ。。。
章タイトルがだいぶダサいですが、
気にせず話を進めますね(笑)
第2部は「味方となる言葉」を、
自分に言い聞かせて、
人前での緊張を改善させよう!
というお話をしました。
そして、今回は、
その「応用編」になります。
あくまで応用ですから、
基本スタンスは変わりません。
自分に言葉を言い聞かせます。
ただ、言い聞かせるタイミング
重要になってくるんですね!
そのタイミングですが、
ズバリ言ってしまうと。。。
『寝る直前(眠くなった時)』
『起きた直後』
になります!
言葉を書いた紙を
ベットの上(天井)や
すぐ横などに貼っておいて、
それを就寝時、起床時
読むようにするのです!
これがものすごい効力を
発揮するんですよー☆
第2部で「鬼に金棒」という
表現を使いましたが、
まさに「最強の金棒」と言っても
過言ではありませんね(^^)
でも、ここで、
こんなことを言う人がいます。
「寝ぼけている状態で、
 頭に入るわけないじゃん( ̄ω ̄;)」
まぁ普通に考えたら
そうなりますよね(汗)
お気持ちは十分わかります。
でも、
本当に「最強」なんです!
その理由を
次章で詳しくお話しますね♪


フタが開いたところに送り込む

「顕在(けんざい)意識」「潜在意識
という言葉を聞いたことが
あると思います。
まぁ顕在意識は微妙かもしれませんが、
潜在意識はどこかで、聞いたことが
あるのではないでしょうか?
顕在意識は、
自分で認識できる意識になります。
「今日のごはんはカレーだ」とか、
「明日の13時から会議がある」とか
普段、私達が考えていることですね。
それに対して潜在意識は
考えることなく
勝手に動いてくれる意識です。
心臓が無意識に動くのも、
何か考えながら
歩くことができるのも、
この潜在意識が
働いてくれているからです。
すごく重要な役割ですね☆
*潜在意識に関しては、
いろんな学説があるようですが、
私は学生の頃に、
このような内容で講義を受けました。
ただ、
潜在意識には弱点があります。
それは
「良し悪しの判断がつかない」
という点です。
私達が人前に出ると
緊張してしまうのも、
この潜在意識があるからこそです。
潜在意識の中に
「人前に出る=緊張する」
というデータがあるので、
私達は自分の気持ちとは裏腹に、
勝手に緊張してしまうわけですね。
(うーーん、不器用ですね涙)
でも、ですよ。
逆にいえば、
緊張のデータを別のデータで
「上書き」すれば、緊張せずに
すむことになりますよね☆
人前で話すのが苦手な人のために書いた記事で使用した画像
その上書き用データが。。。
第1部、第2部でお話してきた
「味方となる言葉」です!
これを潜在意識の中に
繰り返し送りこんで、
上書きしてしまえば
いいんですよ(*^^*)
「心」とか「心理」って、
すごく曖昧な話に思えますが、
意外と理論的だったり
するんですよね☆
ただ、問題もあります。
顕在意識と潜在意識の間には
フタのようなものがあって、
普段はなかなか潜在意識に
データを送り込むことが
できないのです(汗)
とはいえ、24時間ずっと
閉まりっぱなし
というわけではありません。
。。。
勘の良い方ならここで
気づいたかもしれませんね。。。
( ̄ー ̄)ニヤリ
そうです!
そのフタの開いている時間が、
『寝る直前(眠くなった時)』
『起きた直後』
ということなんですね!
このタイミングで、
「味方となる言葉」を自分に
言い聞かせることによって、
緊張を超効果的に克服できちゃう
というわけなんです(-ω☆)キラリ
今回、お話している内容は、
第1部からずっとご紹介している
金光サリィ先生が
とても強く推奨している
方法になります
参考書籍:
人前で話すのがラクになる!5つの魔法
(出版:ダイヤモンド社)
金光先生は、上の書籍で
こんな内容も語っていました。
朝起きた時に「良く寝た~!」
という言葉を発すると、
本当に寝起きがよくなる。

身体が良く寝たものとみなして
しっかり反応してくれるからだ。

これもまさに、
言葉を潜在意識へ送り込んで
いるからおきることですね。
私も実際に実験してみました。
朝起きたらすぐに、
「良く寝た~!」

と言ってみることにしたのです。

(本当はこの方法で「緊張を克服した!」と言えれば
ベストなのでしょうが、第2部でお話した通り、
私は中学生時代に、克服してしまっているので(-_-;)
こちらの実験でご了承ください汗)

とりあえず、
一週間ほどやってみることにしました。
(毎朝の起床時間は7時です)
すると初日から。。。
本当にいい感じに
なるじゃないですか(@_@。
「おお、いいね」
とボソッとつぶやいたほどです(笑)
多少の寝不足なら、
これでリカバリー
できちゃいそうでしたねw
なので、後半の3日間は
ちょっと寝不足の状態で、
(毎日4時間30分睡眠)
試してみることにしました。
4時間半睡眠をはじめてから
2日目(実験開始からは6日目)までは、
なんなら問題はありませんでした。
ここまでの6日間、
効果は持続しています。
3日目(実験開始からは7日目)も、
朝は効果があるのですが。。。
さすがに日中は、
眠気がきてしまいました(汗)
これ以上はさすがに、
身体に負荷がかかると思い、
この実験はそこで止めにしましたが、
朝の段階では、
効果があったのは確かです。
もちろん、
状況・環境は人それぞれです。
個人差はあると思いますが、
少なくとも私は、
強く効果を感じることができました。
やはり、
潜在意識を活用した時の効果性は、
素晴らしいものがあると
言えるでしょうね(^^♪
ぜひ、あなたも
「信じて行動」してみて下さい!
「信じる」ことと、
「行動」が重なった時、
あなたは新しい自分を
手にすることが、できるはずですから☆
それでは、今回のまとめです。

まとめ

  • ベットの横や天井など、
    横になった状態で見える場所に、
    味方となる言葉の紙を貼る
  • 夜寝る直前、朝起きた直後に
    その紙を読む
  • 信じて行動する
以上になります。
ここまでお話してきた
第1~3部を実践すれば、
あなたは、
「鬼に金棒」状態になれます。
人前を恐れる必要など、
もうありません!
自信をもっていきましょう(^^)
しかし、ここまできても、
こんなことを言う人がいます。
『それでも、本番で
 緊張してしまいそうで不安』
うーーん、なるほど。。。
まぁ「信じて行動」すれば、
そんなことはないと思いますが、
不安は不安でしょうからね。。。
ならば、
そのお気持ちに
お応えしようじゃありませんか!
ここまでは、「トレーニング」
という視点でお話を進めてきました。
次回からは、
本番で使える「テクニック」
ご紹介していきたいと思います。
しかもこれまた、
かなり強力なテクニックですよ。
(´ー*`)キラーン
例えるなら、最強の金棒がもう一本
増えるようなもんですね(爆)
まさに最強無比!
天下無双です!
(若干の中二病臭がしますがお気になさらず。。。汗)
ぜひ、次回もご期待ください!
それでは、このへんで。。。
また次回、お会いしましょう(^^)/



人前で緊張しない方法!声が震える!手が震える人のための練習法

人前に出るとめちゃくちゃ緊張してしまう!
スピーチどころではなくなる!というあなたのために
この記事を作りました。
ここに書いてある『人前で緊張しなくなる方法』を実践すれば、
きっと今とは違う自分を手にすることができますよ☆

人前に出ると
緊張が抑えられなくなる(>_<)
声も手も震えて、
頭が真っ白になってしまう(涙)
とお困りのあなた。
もう大丈夫です!
この記事がそんな
あなたの悩みを解決します☆
前回もお話しましたが
(この記事はシリーズ第2部になります。
第1部を読んでからでないと、
この記事の効力は半減してしまいすので、
まずは、第1部から読むようにして下さい)
私は、これまでにたくさんの
心理系の書籍を読んできた、
心理学マニアであります。
(あ、「キモーイ」とかは言わないでくださいねw)
ここでは、
それらの書籍で得た知識と
私の体験談を織り交ぜて、
『人前で緊張しなくなる方法』
をご紹介していきます!
それでは、
第1部を読んでもらったことを
前提に、本題へ移りたいと思います☆
これで、
あなたの緊張は激減します(-_☆)キラーン



自分を変えるトレーニング

第1部では、
否定的な言葉を言い換えて、
自分の「味方となる言葉」
つくりました。
(この意味は、第1部を読んでもらうとわかります)
そして、それを紙に
書いてもらったはずです。
そうしたら。。。
その紙を読みまくりましょう!
ようは、自分の脳を
「洗脳」しちゃうんですよ!
あ、でも、
ずーっと何時間も
読み続けるわけでは
ありませんのでご安心を☆
メモ帳に書いておいたり、
トイレのドアに貼って
おいたりして、
なるべく、目につくようにするのです。
あとは気付いた時に
読むだけですね☆
この時、できれば、
声を出して読んでみてください。
そちらの方が、目からでだけでなく、
耳からも情報を得ることになるので、
より効果的になります。
もしかしたら、
「そんなことで効果があるのか?」
なんて思った人も
いるかもしれませんが、
まぁハッキリ言って。。。。
あります!
たしかに、1日くらいでは、
効果は感じられないかもしれません。
でも、1週間~10日ほどあれば、
以前とは違った自分に
なれているはずですよ(^^♪
だって、
私なんて、たった5日ほどで
効果を感じましたからね(爆)
この方法の一番のネックは
「信じてもらえず
 行動に移す人が少ない」
という点です。
「効果なんてないでしょ」
と思い込んで、
実践すらしない人がいるのです(涙)
仮に実践しても「どうせダメだ」と、
思い込んでしまっているので、
途中で諦めてしまう人が
多いですね(>_<)
言葉の重要性は
第1部でもお話した通りです。
言葉の表現を
侮ることはできません。
つまり、言葉には、
「すごい力」があることになります。
このトレーニングでは
そのすごい力を
繰り返し使うことになるわけですから、
結果がついてきて当然と
言えるはずですよね( ̄ー ̄)ニヤリ
なので、ここで必要なのは、
「信じて実践する!」という、
『行動』になります!
実際に「行動」した結果、
どんな効果があったのか、
良い実践例がありますので、
お話したいと思います。
これからするお話は、
私がまだ中学生だった
時のことです。
少々長いですが、
お付き合いください。


緊張を克服した学年委員長

中学生だった当時、
私は真面目で純粋でした。
(←今はちがうんかいw)
そして、普通の中学生として、
充実した日々を送っていました。
そんなある日、私は
級長兼「学年委員長」
任されることになって
しまったのです。
(まぁいわゆる「やらされた」というやつです苦笑)
「学年」の「長」なので、
学年全員を目の前にして
話さなければいけない
ことがあります。
それどころか、
全校生徒を目の前に
話すこともあります。
文化祭などでは、
保護者もいる状況で
ちょっとしたレポートを
発表することになっていました。
ようするに、
何百人を目の前にして
話さなければいけない仕事が
たくさんあったのです。
学年委員長になってから
この事実を知らせれた時、
もう絶望しか
ありませんでした(;´Д`)
当時の私は、人前に出ると
極度の緊張を感じてしまい、
声も手も震え、頭の中が真っ白に
なってしまっていたからです(汗)
緊張自慢ではありませんが、
こんなエピソードすらあります。
小学生の時、
「クラス全員の前で課題を曲歌う」
という音楽のテストがありました。
私は、少しでも上手に歌おうと
たくさん練習しました。
でも、本番になると
緊張しすぎて、音程を完全に
忘れてしまったのです!
その結果。。。
クラス全員の前で
歌詞だけを棒読みするという
醜態をさらすことに
なってしまいました(涙)
あの時の苦い記憶は、
今でも鮮明に覚えています(T_T)
そんな人間が学年委員長に
なってしまったのです。
『このままではダメだ!
 緊張しすぎて死ぬ!』
と当時の純粋な私は
本気で思いました(-_-;)
そんなある日、
何かのドラマかアニメで
こんなセリフがあったのです。
「なりたい自分を強く思い描け
 そして、それに意識を集中しろ!
 そうすれば実現する!」
(たしかこんな感じだったと思います汗)
もう15年以上も前ですから、
なんの番組かも忘れてしまいました(汗)
すみません。
ただ、唯一はっきりしているのは、
この台詞聞いた時に、
「これしかない!」
「自分に言い聞かせるしかないんだ!」
と、私は思い込んだということです!
当時は本当に純粋だったので、
何でもすぐに信じていましたからね(笑)
それに、時間に余裕もなく、
かなり追いつめられた状況にいました。
約1週間後には、挨拶と目標を
学年全員の前で発表することに
なっていたのです。。。
それ故、
私は躊躇せず、行動に出ました!
(人間は追い詰められると、
ものすごい力を発揮する時があります。
この場合も、追い詰められた状況が
私に行動力を与えてくれたんだと思います。)
なりたい自分を強く思うため
「工夫」をしたのです。
それが、
上の章でご紹介した
トレーニング方法になります!
なりたい自分を紙に書いて、
それをところどころに
貼っておいたのです。
たしかその時の言葉は
「オレは人前で
どうどうと気分よく話させる!!」
だったと思います。
人前で緊張しない方法を説明するために使用した画像
(再現するとこんな感じです、
字が汚いですがご了承ください汗)
この紙を見る度に、
自分に言い聞かせていました。
すると、5日くらいたったころから、
少しずつ変化を感じはじめました。
なんとなく、
本番でもなんとかなりそうな、
気がしてくるのです!
べつに根拠はありませんが、
なんか行けそうな気がするのです。
そのうちに、私は
本番でうまく話している自分を、
イメージするようになりました。
すると、
ますます上手くいくような気が
してきました(*^^*)
この時になると、
緊張への不安はほとんど
なくなっていましたね。
それから数日後、
ついに本番の学年集会です!
学年全員が集まっています。
(田舎なので150人くらいですがw)
今までの私であれば、
ここで完全に震えあがっています。
でも、その時は違いました!
やっぱり、なんだか、
いけそうな気がするのです(笑)
全くの無感情かと言えば
さすがに嘘になりますが、
「ちょっとドキドキするかな」
という程度ですね。
「緊張」とは言わないレベルです。
そんな状態のまま
本番を迎えました。
そして。。。
あっさりと終わりました(笑)
「あれ?早いな。。。」
なんてのが、最初の
感想だったのを覚えています。
たぶん、今までは緊張しすぎて、
時間を長く感じていたからでしょうね。
しかも、棒読みではなく、
イメージ通りに
ちょっと抑揚をつけながら、
話せた記憶があります。
それだけ余裕があった
ということですね。

あまりに簡単に終わったので、
ちょっと拍子抜けした
自分がいたくらいでしたw

この当時の私に、
心理学の知識はありません。

上でもお話しましたが、
きっかけは、
TVで聞いたセリフです(笑)

なので、大人になってから
心理学的に有効な方法だと
知った時は、
だいぶ驚きました(@_@。
結果オーライとは
こうゆうことを言うのでしょうねw
さて、この体験談を聞いて
どんな感想をお持ちに
なったでしょうか?
「すごい!やってみよう!」
でしょうか?
それとも、
「そんなの中学生で
 純粋だったからでしょ!
 大人になってからじゃ無理」
でしょうか?
前者の方は、その気持ちのまま、
「行動」に移しちゃいましょう!
しつこいようですが、
「行動」は本当に大切です。
もし当時の私に
言葉を贈ることができるなら、
「よく行動した!」と
一言、言ってやりたいくらいですね。
第1部でご紹介した、金光先生も、
自分に言葉を言い聞かせ
「洗脳」することを推奨されています。
参考書籍:
人前で話すのがラクになる!5つの魔法
(出版:ダイヤモンド社)
何事も知っているだけは、
効果は得られません。
ぜひ、信じるがまま、
思うがままに
行動しちゃって下さい☆
それが、最高の結果を
生むはずですよ(^^)
では、後者の方ですが。。。
正直言うと、
お気持ちはだいぶ理解できます。
(あれだけ熱く語っといてなんですがw)
たしかに「純粋さ」が、
一役買っていた可能性を
否定することは
できませんからね(;´・ω・)
で、あれば。。。
さらに踏み込んだ方法
お伝えしたいと思います。
効果を飛躍的に高める
応用編トレーニングですね!
しかも、
年齢なんて一切関係ありません。
( ̄ー ̄)ニヤリ
では、その具体的方法ですが、
まぁ、
今回はここまでにしましょう(苦笑)
また、長くなりすぎて
しまいますからね(汗)
それでは今回のまとめです。

まとめ

  • 「味方になる言葉」を紙に書いて
    目の付くところに貼る
  • その紙を見るたびに、
    言葉を読み、自分に言い聞かせる
  • 可能であれば声を出して読む
  • 信じるがままに行動をする
以上になります。
すごくシンプルでありながら
かなり効果のある方法
ご紹介させていただきました。
百歩譲って、「純粋さ」が
本当に関与していたとしても、
それでも、
凄い効果だと私は思います。
それに加え、
次回の応用編があれば
もはや鬼に金棒状態です!
ぜひ、次回もご期待ください☆
それでは、
また次回、お会いしましょう(^^)/



人前で緊張する!声が震える!そんなあなたに贈る最初の2ステップ

人前で何か話をするとき
異常に緊張してしまう。。。
変な汗はかくし、
顏は赤くなるし、
口は回らないしで、
いつも、恥ずかしい思いをしている(泣)
なんとか緊張しないように
なりたいけど、
どうすればいいのか
わからない(>_<)
と、お困りのあなた。
もう大丈夫です!
この記事が、
そんなあなたの悩みを解決します☆
実は、私自身も
極度のあがり症でした。
しかし、
ある方法を実践したら、
どんどん緊張しなくなって
いったのです!
このシリーズでは、そんな私の体験と
数々の書籍の力を合わせて、
(私、実はかなりの心理学マニアでして、
そのての本を、これまでに
たくさん読んできましたw)
『人前で緊張しなくなる方法』
ご紹介していきたいと思います!
ちなみに、
この記事はシリーズでいうところの
第1部にあたります。
最終章まで進んだ時、
あなたは、人前でどうどうと
話せるようになっているはずです♪
ぜひ、
そんな自分をイメージしながら
読み進めてみてください。
きっと実現しますから(*^_^*)
それでは、夢の実現にむけて、
第1部のスタートです!



step1:負のループから抜け出す

いきなりですが、あなたは今、
「本番で緊張しませんように!」
「あがりませんように!」
なんてことを考えていませんか?
だとすれば、まずいです(>_<)
今すぐ、そんな言葉を
使うのは止めて下さい!
。。。。
なんていうと、
『いやいや、そんなこと言われたって
 嫌なもんは、嫌なんだから
 考えちゃうに決まっているじゃん(-_-;)』
と鋭いツッコミが
飛んでくることと思います(苦笑)
うん、まぁ、
自分からあんなことを
言っといてなんですが、
その気持ちは、
よーーーくわかります!
私もずっとそうでしたからね(-_-;)
でも、私はこれでも
けっこう真面目に話しているんです。
本当に止めた方がいいのです(汗)
なぜなら、人間とは
「間違えないようにしよう」
「緊張しないようにしよう」
考えれば、考えるほど、
緊張してしまう生き物だからです(ーー;)
私自身、そんな体験を
何度も繰り返してきました。
人前でのスピーチが決まると、
もう何日も前から
『緊張しませんように!
 緊張しませんように!』と
祈っていたのです。
(←この時点でもうちょっと緊張してる汗)
でも結局、本番では大緊張。。。

頭は真っ白になり、
当然、結果は散々なものに
なってしまうのでした(;´Д`)

なぜ考えれば、考えるほど
緊張してしまうのでしょうか?
それは、
「間違えないようにしよう」
と思っている時点で、
脳は「間違えること」に意識を
向けてしまうからです。
例えば、
「いつも食べてるカレーライスを
 思い浮かべないようにして下さい」
と言われたところで、
ついついカレーを
思い浮かべてしまいますよね?
つまり、
「○○しないで下さい」と言われても、
脳の中では、
もう手遅れなんですよ(苦笑)
すでに○○を
意識してしまっているんです(;^ω^)
「緊張したくない」と
心では思っていたとしても、
脳は「緊張すること」を
考えてしまうんですね
ということは、
「緊張したくない!」と
強く願えば願うほど、
さらに緊張をしやすくなって
しまうことになります(>_<)
脳って不器用ですね(ーー;)
この話は、
メンタルコミュニケーショントレーナーの
金光サリィ先生も、
ご自身の書籍で記しています。
人前で緊張する人のため書いた記事で使用した画像
(出版:ダイヤモンド社)
もちろん、緊張の原因が
この1点だけだと
言うつもりはありません。
ただ、
緊張を加速させる大きな要因
なっていることは、
間違いないでしょうね(汗)
緊張を加速させるわけですから、
最悪、こんな事態だって
ありえることになります。
緊張したくない
 ⇓
緊張する
 ⇓
失敗する
 ⇓
さらに強く
緊張したくないと思う
 ⇓
さらに緊張する
 ⇓
さらに失敗する。。。
まさに負のループ( ̄□ ̄;)!!
こうなってしまうと、
もう絶望感でいっぱいです(泣)
なので、このループを止めるためにも
『緊張したくない』
『緊張しませんように』
などという言葉は、
使わないようにしましょう(>_<)

。。。

とは言ってみたものの、
実際は、そんな簡単に
できることではありませんよね。
緊張したくないが故に
「緊張したくない」と考えるのは、
人間であれば、ごく自然なことです。
にもかかわらず、
それを無理に止めようとすれば、
かなりの精神力が
必要になってくるはずですからね(汗)
ならば、どうするか?
ここは。。。
『緊張したくない』を
別のポジティブな表現
言い換えちゃいましょう!!
そうすることで、
結果的に、
「緊張したくない」という
言葉を使わずに済みます!
つまり、緊張の原因が、
1つ消えることになります(-ω☆)キラリ
原因の1つが
無くなるんですから、その克服に、
一気に近づくことは、
明らかですよねO(≧∇≦)Oイェイ!!
しかし、この話をすると、
すぐにこんなことを
言う人がいます。
「言葉一つ変えただけで、
 何か変わるとは思えない(ーー;)」
うーん、まぁ、
気持ちはわかるのですが、
ここはあえて、
断言したいと思います!
人間は言葉1つで。。。
『変わり』ます!!
なぜなら、
たくさん心理学者やその関係者
これを主張しているからですw
冒頭でお話した通り、
私はこれまでに、たくさんの
心理学の本を読んできました。
すると、同じような内容を何度か
目にすることがあります。
そのうちの1つが、この
「自分の言葉は自分の心理に影響する」
というお話です。
例えば、
以前こんな記事を書いたことがあります。
自信がある人になる方法!コレで行動やオーラが変わる!
この記事は、医学博士である
水島広子先生の書籍をメインに
参考にさせて頂きました。
参考書籍:
小さなことに左右されない
「本当の自信」を手に入れる
9つのステップ
(出版:PHP研究所)
記事や書籍のタイトルから
想像できるかと思いますが、
上の記事は、
『自信がほしい人』のために
用意したものです。
それに対し、
今回は『人前で緊張ない方法』
がテーマです。
なので、
目的は全く違います(汗)
でも、1つだけ共通している
部分があります。
それは、
『言葉で自分を変えることできる』
という点です!
まぁあんまり詳しく語ってしまうと、
完全なネタバレになってしまうので
アレなんですが。。。(苦笑)
あの記事で語っていた内容は
『自分の言葉を変えることによって、
 自信を持つことができちゃうよ』って
ことなんです!
テーマが違う以上、
必要な言葉も異なってきますが、
自分の言葉で自分を変えられることには、
かわりありません!
金光先生も水島先生も主張していて、
そして。。。
私自身も実際に体験しました(笑)
(この体験については第2部でお話したいと思います)
他にも主張している書籍があったのは
覚えているのですが、
タイトルを忘れてしまいました。
すみません(汗)
いずれにしても、
人間の心理・感情と言葉・行動
非常に密接な関係にある!
と言っていいでしょう。
言葉の表現を
侮ることはできませんね(>_<)
さて、言葉の重要性を
理解してもらったところで
話を元に戻しましょう。
言葉の言い換えでしたね。
これにはちょっとした
ポイントがあります。
次章で、詳しくお話しますね!
これで最初の2ステップは
クリアです☆


step2 言葉を味方につける

言葉を言い換える時の
ポイントは以下の2つです。
  1. 肯定的な文にする
  2. 現在進行形or完了形の形にする
1は今まで話してきた通りですね。
否定的な表現をしても、
(例:~したくない、~は嫌だ、~しないetc)
結局は、悪い方向にしか
意識が向かないからです。
なので
「自分がこんな風になれたら最高だ!」
という、肯定的な表現
してみましょう☆

2に関しては、「~になりたい」と
単なる希望の表現にしてしまうと、

その後に
「まぁなれないかもしれないけど」と、
マイナスの思考が
心をよぎってしまう場合が
あるからです(汗)
なので、あくまで
現在進行系か完了系の言葉
することが、ポイントになってきます♪
この2点をふまえると、
こんな感じの言葉が、
おすすめになってきます☆
【例】

『私は人前で、
 気持ちよく話すことができた』
『私はどんな状況でも落ち着いて
 話すことができる』

『私は大勢の人の前で
 どうどうと流暢(りゅうちょう)
スピーチができる』

これらを参考に、
あなたにとって
しっくりくる言葉
考えてみて下さい(^^)
べつに難しく考える必要は
ありませんからね。
なりたい自分を思い浮かべて、
あとはポイントに沿った表現に
するだけですw
それに、言葉は、
1つじゃなくてもいいですよ。
いっぱい思い浮かんだら、
それはそれでOKです☆
(とはいえ、多すぎても困ると思いますから
だいたい5、6個くらいで収めておきましょうかw)
で、完成したらとりあえず
メモ紙にでも、
書き記しておいてください。
(この紙は後で使います)
こうやって言葉を変換することで、
あなたを追いつめた言葉が、
今度は味方
なってくれることになります。
マイナスだったものが、
プラスになるんですから、
これはとんでもない差ですね!
さて、これでstep2は、
クリアです。
でも、ただクリアしただけでは
ありません。
『準備完了』となります。( ̄ー ̄)ニヤリ
え?
何の準備かって?
それは、
人前で緊張しなくなるための
トレーニングです!
あなたは今、
味方となる言葉を手にいれました。
実は、その言葉を活かすことによって、
あがり症を改善のトレーニングが
できちゃうんですよ~!
先ほどご紹介した
金光先生は
このトレーニング方法で、
あがり症を克服しています。
そして。。。
私もその一人であります(´ー*`)キラーン
なので、ここからは、
私の体験談も交えながら
トレーニング方法の説明を。。。
。。。
と、いきたいところではあるのですが、
それは、次回に回しましょう(汗)
ここから語り始めると
さすがに長くなりすぎて
しまいますからね( ̄▽ ̄;)アハハ…
今回は、ここで我慢して、
まとめに移りたいと思います(;^ω^)

まとめ

step1:「緊張したくない」と
    考えれば考えるほど、
    緊張してしまい、失敗しやすく
    なるので、否定的な言葉を
    言い換えてみる

step2:その際は、
    肯定的な表現を心がけ、
    現在進行形か完了形の形にする

以上になります。
今回は第1部ですから、
準備段階のお話となりました。
でも、すごく大事なことです!
何事も、
土台がしっかりしなければ、
ちょっとした拍子に足元から
崩れしてしまいますからね。
言葉と同様に、
土台(準備)も侮ることはできません。
というわけで、
第1部はここまでに
したいと思います。
次回お話するトレーニング方法を
実践すれば、
きっと、今とは違う世界を
見ることができますよ☆
ぜひ、ご期待くださいね♪
それでは、また次回、
お会いしましょう(^^)/