人に嫉妬される。。。
職場でちくちくと、
嫌味を言われて辛い(>_<)
職場でちくちくと、
嫌味を言われて辛い(>_<)
とお悩みのあなた、
大丈夫です!
大丈夫です!
この記事があなたを
嫉妬から救ってみせます(-ω☆)キラリ
嫉妬から救ってみせます(-ω☆)キラリ
私はこれまでに、
たくさんの心理学や
自己啓発の本を読んできました。
たくさんの心理学や
自己啓発の本を読んできました。
このシリーズを書くために
(この記事は全2部構成うち、第1部になります。)
嫉妬についても
かなり勉強をしてきました。
(この記事は全2部構成うち、第1部になります。)
嫉妬についても
かなり勉強をしてきました。
ここでは、その知識を披露して
あなたに『嫉妬に対処する方法』を
お伝えしたいと思います!
あなたに『嫉妬に対処する方法』を
お伝えしたいと思います!
この記事で得た知識を活かせば、
きっと、あなたへの
嫉妬や嫌味が
軽減されることでしょう。
嫉妬や嫌味が
軽減されることでしょう。
ご期待ください(*^^)v
されでは、
さっそく本題へ入っていきますね☆
さっそく本題へ入っていきますね☆
嫉妬心は防ぎきれない!?
一番最初に、この話を
しておかなければなりません。
しておかなければなりません。
残念ですが、
『100%嫉妬されない方法』
というものはないのです(ーー;)
『100%嫉妬されない方法』
というものはないのです(ーー;)
なぜなら、
真面目に、普通に、
「生きているだけ」で
嫉妬される場合もあるからです(T_T)
真面目に、普通に、
「生きているだけ」で
嫉妬される場合もあるからです(T_T)
『可愛い容姿を持っている』
『素敵な彼氏と付き合っている』
『仕事で活躍できている』
『素敵な彼氏と付き合っている』
『仕事で活躍できている』
どれも、生まれ持ったものか、
もしくは、あなたの努力が
実ったものになります。
もしくは、あなたの努力が
実ったものになります。
努力とは本来、褒められるものです。
生まれ持ったものに関しては、
もはや、
どうしてみようもありません(爆)
もはや、
どうしてみようもありません(爆)
しかし、人間とは
それをわかっていたとしても、
嫉妬してしまう生き物なのです。
それをわかっていたとしても、
嫉妬してしまう生き物なのです。
現代の社会性や
それぞれの事情から
嫉妬してしまう場合もありますが、
それぞれの事情から
嫉妬してしまう場合もありますが、
いずれにしても、
100%嫉妬を防ぎきることは
不可能です。
100%嫉妬を防ぎきることは
不可能です。
でも、少しの工夫で
不要な嫉妬を防ぐことなら
十分に可能です!
不要な嫉妬を防ぐことなら
十分に可能です!
そのための方法を
ご説明したいと思います。
ご説明したいと思います。
嫉妬されるリスクを大きく減らす方法
「疎外感」という言葉を
きいたことがありますでしょうか?。
きいたことがありますでしょうか?。
疎外感を簡単にいうと
「仲間外れ感」といったところです。
「仲間外れ感」といったところです。
いかなる状況でも、仲間外れにされて
おもしろい人などいません。
おもしろい人などいません。
それ故、疎外感は
あらゆる嫉妬心を
加速させてしまう効果があるのです。
あらゆる嫉妬心を
加速させてしまう効果があるのです。
例えば、あなた自身が
とても可愛い顔立ちをしていて、
しかも、
仕事のできるイケメンの彼氏が
いたとしましょう。
とても可愛い顔立ちをしていて、
しかも、
仕事のできるイケメンの彼氏が
いたとしましょう。
まぁ外からみたら、
普通にうらやましい人です。
普通にうらやましい人です。
そんなあなたに、彼氏もいなければ、
容姿に自信もない人(以下、Aとします)が、
いつ、嫉妬心を抱いても
おかしくありません。
容姿に自信もない人(以下、Aとします)が、
いつ、嫉妬心を抱いても
おかしくありません。
なぜなら、
あなたとAが同じ職場に
勤めているのなら、
あなたとAが同じ職場に
勤めているのなら、
Aは常に、あなたと自分を無意識に
比べている可能性があるからです。
比べている可能性があるからです。
「なんで、私とあの人は
こうも違うのだろう」と、
こうも違うのだろう」と、
あなたが視界に入るたびに、
比べてしまうのです。
比べてしまうのです。
自分(A)とあなたの
「違い」を感じているわけですから、
「違い」を感じているわけですから、
「仲間になれない感」を
持っています。
持っています。
つまり、
『疎外感』です。
『疎外感』です。
一度こうなると、
嫉妬心がどんどん
加速してしまいます(~_~;)
嫉妬心がどんどん
加速してしまいます(~_~;)
でも、
逆にいうと。。。。
逆にいうと。。。。
「相手の疎外感を排除すれば、
嫉妬されにくくなる」
嫉妬されにくくなる」
ということになります!
では、どうやって、
相手の疎外感を
排除すれば良いのでしょうか?
相手の疎外感を
排除すれば良いのでしょうか?
それは。。。
相手と「つながり」を持つことです。
まぁようは、
仲間外れの逆なので、
「仲良くなる」ということですが、
仲間外れの逆なので、
「仲良くなる」ということですが、
実際に「仲良く」とまでは
いかなくても大丈夫です。
(良いにこしたことはありませんが)
いかなくても大丈夫です。
(良いにこしたことはありませんが)
あなたが遠い世界の人間ではなく、
意外と「近い立場の仲間」であることを
認識してもらえばOKです!
意外と「近い立場の仲間」であることを
認識してもらえばOKです!
なので、普段から少しでも周りと
コミュニケーションをとって、
「つながって」おきましょう。
コミュニケーションをとって、
「つながって」おきましょう。
そうすれば、不要な嫉妬を
かなり防ぐことが、
できるようになります。
かなり防ぐことが、
できるようになります。
まぁ嫉妬を防ぐためだけではなく、
仕事をしやすくしたり、
良い人間関係を築くためにも、
仕事をしやすくしたり、
良い人間関係を築くためにも、
コミュニケーションは
とっておいた方がいいです。
とっておいた方がいいです。
私の職場は
いわゆる「女性社会」の会社で、
いわゆる「女性社会」の会社で、
正直な話、
人間関係がけっこうドロドロ
しています(汗)
人間関係がけっこうドロドロ
しています(汗)
部署間の対立もありますし、
愚痴や文句を聞く機会も
多いです。
愚痴や文句を聞く機会も
多いです。
当然、嫉妬もあります。
そんな、
会社に勤めている私ですが、
私自身がドロドロした人間関係に
巻き込まれたことは、ありません。
会社に勤めている私ですが、
私自身がドロドロした人間関係に
巻き込まれたことは、ありません。
なぜなら、コミュニケーションの
重要性を理解しているからです。
重要性を理解しているからです。
どんな部署にいようと、
どんな人であろうと、
一緒に仕事をする以上、
どんな人であろうと、
一緒に仕事をする以上、
コミュニケーションを
意識して行動しています。
意識して行動しています。
冒頭でも、話した通り、
私はたくさんの心理学の本や、
自己啓発の本を読んできました。
私はたくさんの心理学の本や、
自己啓発の本を読んできました。
その私からすると、
社内で対立している人たちは、
明らかに
コミュニケーション不足です。
社内で対立している人たちは、
明らかに
コミュニケーション不足です。
ちょっとした意見の食い違いがあると、
すぐにコミュニケーションを
断ってしまい、
影で悪口を言っています。
すぐにコミュニケーションを
断ってしまい、
影で悪口を言っています。
これでは、
仕事も円滑に進みませんし、
気分も悪くなってしまいます。
仕事も円滑に進みませんし、
気分も悪くなってしまいます。
やる気だって、
ガッツリ削がれてしまって、
脱力感さえ、感じてしまうかもしれません。
それこそ、
無駄な『嫉妬』だって
増えてしまうわけです(~_~;)
無駄な『嫉妬』だって
増えてしまうわけです(~_~;)
そんな目に合わないためにも、
しっかりと、
コミュニケーションをとって
「つながり」を
持つようにしましょう♪
しっかりと、
コミュニケーションをとって
「つながり」を
持つようにしましょう♪
「会話がしにくい」とか、
「上手に話せる自信がない」
などと、いう人もいるかと思いますが、
「上手に話せる自信がない」
などと、いう人もいるかと思いますが、
勇気を出して行動した後の「見返り」は、
かなり大きなものになっているはずです!
かなり大きなものになっているはずです!
ぜひ、意識して行動してみてください。
「つながり」については、
こちらの記事でお話しています。
こちらの記事でお話しています。
。。。
とは、いったものの、
「皆とコミュニケーションを
とっている時間はない。
できれば、
手っ取り早くつながりたい!」
とっている時間はない。
できれば、
手っ取り早くつながりたい!」
といった要望もあるかと思います(;^ω^)
大丈夫です。
私にぬかりはありません!
私にぬかりはありません!
良い秘策があるのです(-ω☆)キラリ
一気につながるための秘策!
それは、『一緒に笑う』ことです!
「一緒」なわけですから、
仲間外れ感が薄れるのは、
なんとなく
おわかり頂けるかと思います。
仲間外れ感が薄れるのは、
なんとなく
おわかり頂けるかと思います。
さらに、
「笑う」ということは、
ポジティブで明るい気分に
なることができます。
「笑う」ということは、
ポジティブで明るい気分に
なることができます。
つまり、
『ポジティブで明るい時間を
一緒に共有する』
ことになるわけです!
そこに疎外感など、一切ありません。
あるのは、
『良い時間を共有した仲間』
という感覚です(^^)
『良い時間を共有した仲間』
という感覚です(^^)
ちなみに、話題は、
自分が大笑いした話や、
過去の体験など、
自分が大笑いした話や、
過去の体験など、
一緒に笑えれば、
基本的になんでも良いです。
基本的になんでも良いです。
笑える話を提供して、
良い時間を共有しちゃいましょう。
良い時間を共有しちゃいましょう。
もし、それでも
話題に困ったら。。。
話題に困ったら。。。
自虐ネタがおススメです!
自虐ネタで一緒に大笑いするのです☆
「自虐ネタ」の素晴らしいところは、
まず、話題に困りにくいという点です。
まず、話題に困りにくいという点です。
過去の失敗談や、
ちょっと恥ずかしい話なんて、
誰にでも1つや2つくらいは、
あるものですからね。
(ちなみに、私の場合は星の数ほどw)
ちょっと恥ずかしい話なんて、
誰にでも1つや2つくらいは、
あるものですからね。
(ちなみに、私の場合は星の数ほどw)
しかも、失敗談や
恥ずかしい話をすると
相手は
相手は
『この人でもそんな失敗をするんだ』
とか
『この人にもそんな過去があったんだ』
とか
『この人にもそんな過去があったんだ』
と思ってくれます。
すると、どうなるか?
相手にとって
嫉妬の対象となるような、
遠い存在だったあなたが、
嫉妬の対象となるような、
遠い存在だったあなたが、
急に近い存在に思えてくるのです!
つまり、疎外感の排除に
一役買ってくれるわけですね☆
一役買ってくれるわけですね☆
嫉妬を防ぐという目的において、
『自虐ネタ』は最強なのです( ̄ー ̄)ニヤリッ
『自虐ネタ』は最強なのです( ̄ー ̄)ニヤリッ
一度、自分の過去を思い出して、
ネタになりそうな話を考えてみると
いいですよ。
ネタになりそうな話を考えてみると
いいですよ。
たぶん、けっこう出てきますからw
ちなみに私の場合は、
十分過ぎるほど出てきたので、
途中で考えるのをやめたくらいです。
十分過ぎるほど出てきたので、
途中で考えるのをやめたくらいです。
。。。
それは、それで切ないですね(苦笑)
ま、私のことはさておき、
今回のまとめに、うつりましょう(;^ω^)
今回のまとめに、うつりましょう(;^ω^)
まとめ
- 全ての嫉妬を、
防ぎきることはできない。 - 疎外感を排除すれば、
嫉妬されるリスクは減る - 疎外感を排除するためには、
「つながり」を持つようにする。 - 一緒に大笑いすると
早く「つながり」を
持つことができる - 話題に困ったら
「自虐ネタ」を話してみる
以上になります。
これで、あなたが嫉妬されるリスクは
かなり減少したと言えるでしょう(^^)
かなり減少したと言えるでしょう(^^)
しかし、何度もいうように、
嫉妬を完全に防ぎきることは、
できません(汗)
嫉妬を完全に防ぎきることは、
できません(汗)
こちらができることは、
保険には、保険をかけて、
嫉妬させるリスクを
極限まで低下させることだけです。
保険には、保険をかけて、
嫉妬させるリスクを
極限まで低下させることだけです。
次回第2部では、
そのための方法を、お話する予定です。
そのための方法を、お話する予定です。
ご期待ください(^^♪
それでは、
今回はこのへんで
終わりにしたいと思います。
今回はこのへんで
終わりにしたいと思います。
また、次回、
お会いしましょう(^^)/
お会いしましょう(^^)/
続きの第2部はこちらからどうぞ
⇒嫉妬する人への対処法!うまい付き合い方でリスクが激減!
⇒嫉妬する人への対処法!うまい付き合い方でリスクが激減!
とても、参考になりました❣
次回の方法お待ちしてますm(_ _)m
ありがとうございます!
このようなコメントはとても励みになります!
緒事情で最近は記事の作成ができていませんが、
今後も少しずつ活動していきたと思います☆
はじめまして(^ ^)嫉妬心については私も多くの書籍等を読んでいますが、今だに悩まされ続けている頭が痛いテーマです
こちらで初めて対処法『つながりを持つ・楽しい時間の共有』について拝見しました。なるほどです。コミュニケーション不足・・全くその通り
私はコミュ下手(独特な感性)で、全くこれができていない。逆に相手と距離を置くことしか対処法がないと思っていました
ただ・・残念ですが相性があるので、相性ゆえに良好なコミュニケーションが取れない。努力だけではどうにもできない部分もあるとは感じます
しかしながら、とても画期的な記事だと思います
大変参考になりました。ありがとうございます(^ ^)
共有の場での心地良さの共有と
心理的物理的な境界線の明確さが大切なのかな
他のテーマも自分に興味あるものばかりのようなので読み進めてみたいと思います