自信を持つ方法のまとめ!コレで仕事も人生も明るくなる!

自信を持ちたい!
自信を持って明るく生活したい!
そんなあなたの願いを叶えるため、
『自信を持つための方法』
をここにまとめました!
ここで得た知識を活かせば、
仕事も人生も必ず明るくなります!

もう明るすぎて、眩しいくらいです(笑)
自信を持つため方法を説明するために使用した息子の画像

そんな素晴らしい世界が
あなたを待っています☆
少なくとも、
私は世界が変わりました。
次はあなたの番です!
どうぞ、ご期待ください(*^_^*)
それでは、
さっそくみていきしょう♪



無駄に自信を失わないようにする方法!

自信を持つことことができても、
それをすぐに失っては
意味がありません(ーー;)
穴の空いたバケツに
水を入れ続けたところで、
いつまでたっても、
水は溜まりませんからね。
というわけで、まずは
バケツの穴を埋める必要があります。
自信の流失を防ぐのです。

その方法をこちらにまとめておきました。

ここから全てが始まります。
自信獲得への道が
ついに開かれるのです!

揺るがない強い自信を会得する方法!

バケツの穴を埋めたら、
ついに自信獲得の瞬間です!
しかも、
ただの自信ではありません。
『強い自信』です!
なんなら、さらにその上の
『最強の自信』まで
会得することが可能です(*^^)v

その方法を
こちらにまとめおきました☆

これで、あなたの中に
揺らぐことのない、
確固たる自信
完成することになります(-ω☆)キラリ
でも、まだ終わりではありません。
念のための
保険も用意しておきました(^^♪


自信を持っていたとしても、へこむときはへこむ

上司や先輩に
怒られたり、責められたりすれば
気分が落ち込んしまうものです。
自信があろうが、なかろうが
へこむときは、へこみます(苦笑)

そんなときの対処方法を
こちらに記しておきました。

これを読めば、
『上司に叱られて自信喪失。。。』
なんてことが激減します☆

おわりに

あなたの想像している通り、
自信があれば、仕事も人生も
明るくすることができます。
だって『自信がある』って
すごくポジティブな状態ですからね!
自分を肯定し、
自分に満足ているわけですから、
気持ちも、行動も前向きになります☆
そして、そのチャンスを
今あなたは握っているのです。
この記事の内容を実践して、
人生を180度変えちゃってください!
暗いトンネルを抜けた時、
あなたの目の前には、素晴らしい世界が
広がるではずです(*^_^*)
あなたが
その景色に辿り着けることを
遠くより祈っています♪
それでは、このへんで。。。
最後までありがとうございました(^_^)



自信喪失を防げ!仕事中の対処方法はコレ!

ちょっとした仕事のミスを
責められて自信喪失。。。
いつも、強い口調で怒られて
自信喪失。。。
職場ではよくある話ですね(~_~;)
しかーし!
そんな仕事上の問題で、
あなたが自信を失う必要は
全くありません!
この記事がそれを
証明してみせましょう(-ω☆)キラリ

第1部から読み進めてくれた方なら
わかるかと思いますが、
この記事は、シリーズ第5部になります。

この記事だけも効果はありますが、
第1部から読んでもらった方が
あなたの自信を確固たるものにしてくれます。
まだ読んでいらっしゃらない方は
必ず第1部から順に読むようにしてください。
私はこれまでに
数々の心理学の本を
読んできました。
この記事を書くために、
『自信』というものについても、
勉強してきました。
今回もその知識を、
惜しみなく解放しますので、
どうぞご期待ください(*^^)v
それでは、第1部から
読んでもらったことを前提に、
本題へ移りたいと思います!
この記事を読み終わるころ、
嫌な上司や先輩から
自信を奪われることはなくります
( ̄ー ̄)ニヤリッ



自信があっても衝撃は受ける

まず、はじめにこの話を
しておかなければなりません。
「強い自信があれば、心がぶれなくなり、
 へこむようなことは無くなる
そんなことを思う人がいますが、
それは違います(;^ω^)
人間というものは、
衝撃的なことが起きれば、
心にショックを受ける
ようになっています(汗)
ここでいう衝撃的なものとは
人から責められり、
否定されたり、
怒鳴られたりすることです。
第4部で「最強の自信」について
お話しましたが、
(第4部はこちらからどうぞ。
自信がある人になる方法!コレで行動やオーラが変わる!)
いくら最強の自信を得たとしても、
こういったマイナスな感情から
逃れることはできません。
なぜなら。。。
それが正常だからです(笑)
第1部で説明した、
自己防御機能がまさにこれです。
不安や心配を抱くのは
自己防御機能があるからでした。
(「自己防御機能」の詳しい説明は
 第1部に記載してあります)
これは、上司から怒鳴られ
へこんでしまった時も同様です。
心に衝撃を受けた時、
防御機能が作動して、
マイナスの感情が引き出されます。
しかし、その機能のおかげで
「同じ思いをしないようにしよう」
と次から備えることができるわけです。
自信のあるなしに関係なく
正常に反応する機能です。
へこんでしまう自分を
「自信がない」と
勘違いしてしまう時がありますが、
それはあくまで
機能が正常に動作しただけなので
自信を奪われる必要はありません(^^)
「あ、今、心に衝撃を受けたんだな」
と思っていれば十分なのです。
ちなみにですが、
へこんでから、立ち直るまでは
ある程度、時間がかかるものです。

だって、

へこんだ!
 ↓
一瞬で回復した!
なんてことがあっては、
全く心に刻まれませんよね(汗)?
これでは、
防御機能としての
役割を果たしていません(苦笑)
つまり、
自信があろうがなかろうが、
へこむのは当たり前
 へこんでから立ち直るまでに
 時間がかかるのも当たり前
ということです(^^)
「自信を得たはずなのに、
 いつまでもへこんでる私って。。。
 やっぱり、ダメな人間かも(T_T)』
などと悩む必要は一切ありません。
ご安心ください☆
これで、いくらかは、
気持ちが楽になったかと思います。
しかし、仕事をしていれば、
上司や先輩からの、
批判や叱責の声があなたに
何度も降り注ぐかもしれません。
そんな時は、
もう少し相手の「言葉」
分析してみましょう!
次章で詳しく説明しますね。


ダメ上司の感情はスルーしてOK!

「言葉」と一言でいっても、
こちらに伝わってくるのは、
その「内容」だけはありません。
こちらに向けた
『感情』も伝わってきます。
例えば、
あなたの提出した書類に対して
上司が改善を求めてきた時。
「ここはいいけど、
 こっちをもっと
 詳しく書いてほしいな」
と言ってきたとしましょう。
こんな風な言い方をしてくれれば、
あなただって
へこむ必要なんてはずです
「すみません!すぐ修正します!」
前向きに仕事ができることでしょう。
でも、もし、
「ここが全然できていないじゃないか!
 なんでこんなにわかりにくくするんだ!
 もっと詳しく書けよ!」
という言葉だったら、どうでしょうか?

まぁ~~嫌になりますよね(汗)
切ない気持ちでいっぱいになります。
自信喪失を防ぐ方法を説明するために使用した画素

人によって反応の仕方は、
それぞれかもしれませんが、
へむことだって多々あるはずです。
少なくとも、「前向きに」なんて
微塵も思えませんよね(-_-;)
この場合、
どちらも言ってる『内容』同じです。
二人とも
「書類のある個所の修正」
をこちらに求めていました。

でも、こちらが受ける衝撃は
天と地ほどの差があります。

なぜここまで違うのか?
それは、
こちらに向けられている感情が大きく異なるからです。
前者の上司(良い上司)は
こちらに労いの『感情』すら
感じさせてくれる、優しい対応です。
かたや、
後者の上司(ダメ上司)は、
明らかに怒りと批判の
『感情』をこちらにむけています。

つまり、
こうゆうことになります。
『あなたがへこんでいるのは、
 ミスをした事(内容)ではなく、
 相手の感情に、へこんでいる」と。

・・・・
・・・・なんかおかしいですよね?
自分の仕事の内容にへこむなら、
わからなくもないですが、
他人の感情にへこむなんて。。。
はい、そうです。
断言します!!
あなたがへこむ必要は全くありません(爆)
だって、言ってしまえば、
このダメ上司が
勝手に怒っているだけの状態です(笑)
そりゃミスの程度にもよるでしょうが、
この場合は良い上司のような言い方も
できたわけですから、
そんなに怒る必要のないミスです。
にもかかわらず、勝手に怒って
こちらに攻撃してきたのは
まさにダメ上司だからです。
それに影響されて、
あなたがへこむ必要はないのです(^^)
先ほどお話した通り、
人間は衝撃を受ければ
ショックを受ける生き物です。
怒られた瞬間にへこむのは当然です。
なにより、些細なミスでも、
すごく怒られると、まるで大きなミスの
ようにも見えてしまいます。
なので
衝撃から心が回復したら、
『それほど、怒られるようなことを
 してしまったのか』
『本当にへこむ必要はあったのか』
と考えてみましょう。
そこで大抵の場合は気付くはずです。
『あの人、勝手に怒っていただけじゃん』
とねw
章の最初でいいましたが、
言葉は内容と感情に
分けることができます。
この場合、ミスをしたという
情報(内容)は
聞き入れる必要がありますが、
相手の感情まで
受け止める必要はありません(^^)
華麗なるスルーをキメちゃいましょー☆
そうすれば、
人から批判・攻撃されても、
あなたの自信を
守ることができます
衝撃を受けた瞬間は
まるで自信を削り取られたような
感覚になるかもしれませんが、
それは、第1部で話した
「思い込みの自信喪失」
同じようなものです。
それに、
これも第1部で言ったことですが
人に対して、強くあたったり、
批判ばかりしている人というのは、
自己防御機能が
正常に作動していない人です(;^ω^)
正常に機能していない人を
真正面から受け止めても、
こちらが疲れるだけです。
少し冷たい言い方に
なってしまうのですが、
壊れた機械を通常通りに
動かそうと思っても、
動いてはくれませんよね(汗)?
修理できればいいですが、
工具や修理する技能が
こちらにはありません。
そうしたら、使うの(相手にする)を
やめた方が、無難ですw
そこに、時間や労力を割くのは
得策ではありません(汗)
批判されたり、怒鳴られたりしても、
「あ~この人は今、自己防御機能が
うまく作動していないんだな。
可哀想に。。。
と、憐れんであげましょう。
そすることで、凛とした態度を
とれる自分に満足・自己肯定感
感じることができますからね☆
私はいつもそうしています(^^♪
そして、
冷静で落ち着いた対応ができた自分に
満足しているのです(笑)
自信を失う理由などありません。
もっと肩の力を抜いても
大丈夫なのです(*^^*)
それでは、
まとめに移りたいと思います。

まとめ

  • 自信があっても
    不安や心配といった感情は沸き起こる。
  • 心に衝撃を受ければ、へこむのは当然。
    回復するのに時間がかかるのも当然。
  • 人の言葉には、
    『内容』と『感情』がある。
  • 仕事のことで、上司に責められたら
    内容だけ受け入れて、
    相手の感情はスルーする。
以上になります。
ついに、
最終章も大詰めとなりましたね。
第1部からこの5部(最終章)を
活かせば、
あなたは最強の自信を手に入れ、
さらにそれを
守ることもできるようになります。
つまり、
明るい人生を手に入れ、
それを持続することが
できるということです!
明るくなれば、
明るいものが(良いものが)
向こうから寄ってくるものです。
ようは、
幸せが転がり込んでくるのです。
今、あなたはそのチャンスを得ました。
ぜひ、このシリーズで知識を活かして、
幸せな人生を掴みとってください!
遠くから応援しています(*^^*)
それでは、このへんで
終わりにしたいと思います。
最後まで、
ありがとうございました(^^)/
PS:『自信シリーズ』のまとめ記事を用意しました。

こちらから
復習できるようになっています。
どうぞ、ご活用ください(^^)
自信を持つ方法のまとめ!コレで仕事も人生も明るくなる!

PPS:自信をつくり、維持する方法は
まだ他にもあります。
もし、ご要望がたくさんあれば、
続編も書かせて頂きます。



自信がある人になる方法!コレで行動やオーラが変わる!

自信がある人になりたい!
 自信をつけて明るくなりたい!』
そんな願いを叶えます!
第1部から順番に読んでくれた方なら
わかるかと思いますが、
私はこれまでに、
様々な心理学の本や
自己啓発の本を読んできました。

今回もその知識を
大盤振る舞いさせちゃいますので、
ぜひ、ご期待ください☆

(この記事はシリーズ第4部になります。
第1部から順番通りに読みすすめないと
この記事の効力は半減してしまいます。
必ず第1部から読むようにしてください。)

第1部はこちら
自信を持つ方法!仕事も気持ちもコレで楽になる!
それでは、
1~3部を読んでもらったことを前提に
話を進めたいと思います。
第1部、3部の宣言通り、
あなたには『最強の自信』
手に入れていただきます(-ω☆)キラリ
さっそく、いってみましょう!



最強の自信の正体はコレ!圧倒的な満足感と高揚感!

さっそくですが、
答えを言ってしまいたいと思います!
最強の自信とは。。。
弱い自信強い自信
重なった状態をいいます!
こんなこと言うと、
「え?弱い自信って
良くないんじゃないの(~_~;)?」
なんて、第3部を読んでくれた人なら
思ったかもしれませんね。
たしかに
そんな印象を持っても
おかしくないと思います(汗)
でも、もう一度、
良く読んでみてください。
第3部はこちら
自信をつける方法!仕事も人生もコレで変わる!
第3部で私はこう言っています。
『弱い自信はダメだ!!
なんて言うつもりは
ありませんよ(汗)』と。
そうです。
弱い自信だって、
自信には変わりありません。
無いより、有る方がいいです!
しかし、弱い自信は
とても崩れやすく、もろいものです。
ですから、
これを心のよりどころにしてしまうと
いろんなデメリットが出てきますよ
というお話でした。
なので私は、第3部で
『弱い自信だけでは、幸せになれない』
ともお話しました。
でも、それは。。。
あくまで「だけでは」の話です。
強い自信と弱い自信が重なる時
深い深い満足感と自信
得ることなります!
だって、もともと「あり方」という
強い自信を持っていて、
さらにそこへ、「結果・成果」という
弱い自信が加わるんですよ。
ようは、「自信+自信」
というこですからね(゚ー゚☆キラッ
そりゃ
『最強の自信』にもなるわけです
(*´▽`*)
それに、
たとえ弱い自信を失ったとしても、
あなたには、確固たる
強い自信が残っています。
つまり、
保険がきいてる状態なわけですw

例えるなら
頑丈な岩(強い自信)に
撥水コーティング(弱い自信)が
施されているようなものですね(爆)
自信がある人になる方法を説明するための巨大岩の画像
(↑私の地元にある巨大岩ですw)

もし、そんな岩があったら、
ちょっとやそっとの雨風では
傷1つつけられないでしょう。
まぁ時間がたてば
コーティングくらいは
剥がれてしまうかもしれませんが、
頑丈な岩で
あることは変わりありません。
撥水加工がとれたところで、
岩(強い自信)が動くことはないのです☆
つまり、
あなたが全ての自信を失うことはなく、
心の安定は保たれるということです。
ただ、
ここで勘違いしてほしくないのは、
あくまで強い自信に沿った、
弱い自信(結果・成果)でなければ
「最強の自信」には
成りえないということです。
例えば、
「人に優しくしたい」
という強い自信(あり方)を
持っていたとして、
そこに、
「仕事が成功した!」という
弱い自信(成果)も得たとしましょう。
これは、強い自信と弱い自信が
存在していますが、
個別に存在している状態です。
なので、
最強の自信ではありません。
「人に優しくしたい」なら
「人に優しくできた」という
結果が必要だということです。
最強の自信を得るためには、
あくまで、
「強い自信に沿った、弱い自信」
でなければならないのです。
さて、これで最強の自信について、
だいぶ理解が深まったと思いますが、
まだ1つ問題が残っています。
それは、
「どうやって成果・結果を出すか?」
です。
つまり
『どうやって弱い自信を手に入れるか?』
ですね。
(強い自信については、第3部で熱く語りまくったので、
問題ないかと思いますがw)
というわけで、ここからは、
弱い自信を得るためのコツ
お教えしたいと思います!
これさえクリアできれば、
あなたは、ついに
最強の自信を手にすることができます!


最強の自信を得るために!ちょっとしたコツが大きな成果を生む!

何度も言うように、
『人に優しくしたい』
というあり方をもっているなら
『人に優しくできた』という
結果・成果と行動が必要です。
しかし、気分が悪かったり、
ネガティブな状態でいると
どうしても、人を責めすぎたり、
怒りすぎたりしてしまい、
「優しくする」といった結果・成果を
得ることはできません(汗)
つまり、
「ポジティブな状態をいかに保つか」
が重要になってくるわけです。
あなたも自身も、
良くわかっているとは思いますが。。。
やる気やモチベーションがある状態、
つまり、ポジティブな状態でなければ、
人間って、なかなか行動に
移せませんよね(;^ω^)?
「ネガティブだけど、
やる気満々!!(*´▽`*)」
なんてことは、まずありません(苦笑)
と、いうわけで、
そういった精神面に注目した
2つの方法をご紹介したい思います。
利便性と効果性を兼ね備えた、
厳選した方法です!
ご期待ください(-ω☆)キラリ

1、あり方を確認し、そして心に従う

まずは、
普段からあなたの「~したい」を
確認するようにしてください。
私は第3部後半で、
『しなければならない』を『~したい』
に言い換えて、紙に書いてみましょう!
と言いました。
これを最初の一回だけで
終わらせてしまうのではなく、
その紙を何回も見直したり、
頭の中で自分の「したい」を確認して、
普段から意識するようにしておくのです。
普段から意識しておけば、
「心の準備」ができていることなります。
となれば、いざ本番となった時も、
「あり方」に沿った対応が
しやすくなりますからね☆
もし、あなたが
「人に優しくしたい」
というあり方を持っているのであれば、
人を責めたり、怒りすぎたりせず、
凛とした態度
とりやすくなるわけです☆
人に怒りを感じたり、
責めたくなったりする時
というのは、
唐突にやってくることがありますからね。
普段から
意識しておくことが大切です。
さらに、「あり方」を
意識し、確認することは、
そのたびに自己肯定感、
満足感を得ることになります。
と、いうことは
気分や気持ちが明るくなり、
ポジティブな状態を
保ちやすくなります。
つまり、
やる気や意欲も維持されるわけですね。
やる気や意欲というものは
行動するための大きな動力源です!
行動ができれば、
結果・成果が得やすくなるのは、
明白です☆

あなたの「~したい」を確認したら、

あとは心のまま、
その意欲とやる気に従い
行動するだけなのです!
私自身も、時々自分の手帳に
「あり方」を書いて、
再確認しています。
そのたびに、
満足感、自己肯定感を
感じることができるので、
気分もよくなります。
モチベーションも上がり、
やる気も維持できます。
そして。。。
結果に繋がります!!(´ー*`)
ま、ようは、
「良いことだらけ」
ということですね(笑)
実にシンプルな方法ではありますが、
非常に強力です!
ぜひ、お試しください(^^♪

2、言葉を味方につければ人生が変わる!

第1部でも、お話しましたが、
人間の「心理・感情」と
「言葉・行動」は
非常に密接な関係にあります!
つまり、
ネガティブな言葉を使えば、
ネガティブな心理に
なりやすいですし、
ポジティブな言葉を使えば、
ポジティブになりやすくなります。
当然、ここで必要になってくるのは、
後者の『ポジティブな言葉』です☆
普段から、ネガティブな言葉を避け、
ポジティブな言葉を
使うようにするのです。
先ほど言った通り、
ポジティブな状態を保てれば、
やる気と行動力に繋がり、
結果・成果を得やすくなりますからね(^^♪
しかも、
効果はこれだじゃありません!
習慣化に成功すれば、
あなたの人生にとって、
大きな味方になってくれるものです(^^)
なぜなら、
ポジティブな言葉というものは、
人生そのものを
明るくしてくれるからです。
日ごろから意識して使えば、
日ごろから明るい、良い気分で
いられることになりますからね。
日常生活から変えられるのです。
事実
あらゆる自己啓発系の書籍で、
ネガティブな言葉を避け、
ポジティブな言葉を使用することを
すすめています。
ぜひ、あなたも取り入れて
人生を明るくしていきましょう☆
ただ、ここで1つ、
知っておいてもらいたいことがあります。
それは、
ネガティブな言葉を
使わないようにするのは、
想像以上に難しいということです
(;´Д`)
私自身、日常生活では
ネガティブな言葉の使用を
極力避けてはいますが、
未だに完璧にはできません。
アメリカの偉い牧師さんが、
ネガティブな言葉の使用を
やめようと思い、
チャレンジしたところ、
最初は24時間ももたなかった、
なんて話もあります。
精神的に高いレベルにいるであろう
牧師さんですら、こんな結果です。
(あくまで「最初は」です。
後々、数週間単位でも成功しています)
牧師さんですら、苦労したのですから
我々一般人がもっと苦戦することは必至です。
恥ずかしながら、私なんて
最初は3時間ももちませんでした(涙)
でも、逆にいえば
皆がこんなもんってことです。
「最初のうちはうまくいかなくて当然」
と思って、
気長に構えるようにしましょう。
時間をかければ、
徐々に変わっていきますからね(^^)
ここまでの話をクリアできれば、
あなたはついに『最強の自信』
手に入れることができます。
素晴らしい高揚感に満足感!
まさに、最強の自信です!!
もはや、
「自信のない、暗い自分」
なんて微塵も感じないでしょうね。
ぜひ、あなたのも
この感覚を味わってみてください♪
それでは、
今回のまとめに移りたいと思います。

まとめ

  • 最強の自信とは
    強い自信に弱い自信が重なった状態
  • 必要なのは、あくまで
    「強い自信に沿った自信」
  • 弱い自信を得るために、
    日ごろから自分の「あり方」を
    意識するようにする
  • ネガティブな言葉を避け、
    ポジティブな言葉の使用する
以上になります。
これで、
最強の自信はあなたのもです!
先ほども言った通り、
「暗い自分」など
微塵も感じなくなるでしょう。
それに伴って、
自然とあなた自身の行動も
変わってくることになります。
態度も大きく変わるはです!
いわゆる、
オーラ(雰囲気)も、
以前とは違うものなってきます
(*´▽`*)
そうなれば、
交友関係に良い影響を及ぼし、
社会性も向上することになります。
つまり。。。。あなたの
未来は輝いているということです(#^^#)
さて、それでは、
第4部はここまでにしたいと
思います。
。。。
え?これで終わりじゃないのかって?
。。。。
終わりじゃないんですよー(爆)
いくらあなたが
最強の自信や強い自信を
手に入れたとしても、
その頑丈な岩を
ガリガリ削ろうとしてくる人が
世の中にいます(~_~;)
例えば。。。
意地悪なことばっかり言う上司とか
(;^ω^)
まぁ、上司はでないにしても、
何名か思い浮かんだのでは
ないでしょうか(苦笑)?
次回、最終章では
自信をガリガリ削られそうになった時の
うまい対処方法を
お伝えしたいと思います!
これで、攻守ともに完璧です!
あなたの自信を脅かすものなが
無くなるんですからね(-_☆)キラーン
と、いわけで、
最終章(第5部)はこちらからどうぞ
自信がある人になる方法!コレで行動やオーラが変わる!



自信をつける方法!仕事も人生もコレで変わる!

自信をつけたい!
 自信をつけて人生を変えたい!』
なんてことをお考えのあなた!
朗報です☆
この記事があなたに
『強い自信』をつける
方法を伝授します!

第1部から読んでくれた方なら
わかるかと思いますが
(この記事は、シリーズでいうところの第3部にあたります。
この第3部の話は、第1部、2部の内容も、
すごく重要になってきます。
まだ読んでいらっしゃらない方は
必ず第1部から順に読むようにしてください。)

私は、これまでに多くの
心理学自己啓発の本を
読み込んできました。
そして、この記事のために
『自信』についても、
かなり勉強してきました。
今回もその知識を
惜しみなく披露していきます!
期待して頂いてっこうですよ♪
それでは、
第1部、2部を読んでもらったことを
前提に話を進めていきたいと思います。
この記事で、あなた仕事も、人生も
明るいものへと変わっていく
ことになるでしょう(*^^)v



あなたがほしいのは弱い自信?それとも強い自信?

今回はまず、『自信の種類』について
お話しなければなりません。
第2部を読んでくれた方は
『え~、2部の続きは~?』
なんて思ったかもしれませんが、
それも、ちゃんとご説明しますので
ご安心を☆
というか、ここのお話も
2部の続きに移るための大事な説明です。
ですから、しっかり読んでから
先に進んでくださいね(^^♪
というわけで、本番です。
ま、種類といっても、
2種類しかありません。
「弱い自信」「強い自信」です。
弱い自信とは、、、
仕事に自信がある
スポーツに自信がある
上位に入る自信がある
人に勝つ自信がある
などといった
一般に知られている自信のことです。
なぜ、これらが「弱い」自信になるかと
いいますと、
すべて、結果や成果から
きている自信だからです。
仕事に自信があるのは、
仕事で成果を上げた経験があるからです。
スポーツに自信があるのは、
大会や試合で
結果を残せたからでしょう。
上位に入る自信も、
勝つ自信も同様です。
すべて、
成果・結果が源になっています。
と、いうことは、
成果・結果を得られなければ、
その自信はいともたやすく
崩れてしまうことになります(ーー;)
しかも、成果や結果というものは
環境や状況によって
ころころ変わります。
試合の相手が強くなったり、
自分の調子が悪くなったり、
評価する人の基準が変わったり。。。
ようは、すごく不安定で、
弱いのです。。。
いや、だからといって
弱い自信はダメだ!!
なんて言うつもりはありませんよ(汗)
そりゃ、
無いよりあったほうがいいです☆
「自信」には
かわりありませんからね。
でも、
その自信を得たとしても、
人生が明るくなるとは限りません。
もし、その自信を心のよりどころに
してしまうと、
それを失わないように
走り続けなければならなくなります。
走り続ければ、当然疲れます。
走ること(自分のこと)に精一杯で、
周りに気を配る余裕もなくなります。
そうなれば、
人間関係が壊れたり、
人から嫌われたりしてしまうこと
だってあります。
『気付いたころには、
 心身共にボロボロになっていた。。。』
なんてことも、なくはないのです(汗)
これでは、明るい人生どころか、
暗い人生に逆戻りです。
ですから、弱い自信だけを得ても
真の意味での幸せは掴めない
思った方が良いでしょう(-_-;)
では、強い自信とは何か?
それは、成果や結果、
人の評価に左右されない自信
になります。
つまり、
自分の中から生まれてくる自信です。
自分の中から湧いてくるものなので、
外部(結果や成果)からの影響を
非常に受けにくいのです。
あなたが存在する限り
あり続ける自信なのです。
それは、つまり
失う恐怖がないということです。
ですから
頑張って走り続ける必要もありません。
永遠にあなたを
支えつづけることができる、
確固たる自信!
それが強い自信です。
私があなたに持ってもらいたい
自信はこちらの強い自信です。
実際、あなたがほしい自信も、
こちらの強い自信の方では
ないでしょうか?
自己否定したり、
臆病になりすぎたりせず、
自分自身に満足する感覚
求めているのだと思います。
では、どうやったら
そんな素晴らしい自信をつけることが
できるのでしょうか?
実をいうと。。。。
もう、
第2部までに答えが出ているのです(爆)
『え?どうゆうこと!?』
なんて思いました(^^)?
次章で詳しくお話したいと思います!


強い自信が完成するまで公式!

第1部の前半で、
自信とは自己肯定感や自尊心だと
お話しました。
つまり、
『自己肯定感=自信』
表すことができます。
続いて第2部では、「~したい」への
言い換をおすすめしました。
そして、「~したい」とは
自分の『あり方*』を示すものだとも
お話しました。
(*ここでの「あり方」とは
価値観、行動指針、『姿勢』といった意味合です。)
つまり、
『「~したい」=自分の「あり方」』
と表すことができます。
さらに、第2部の後半では
自分のあり方を大切に思うとき、
そこから自己肯定感を得ることが
できるともお話しました!
(やっと、第2部と完全に繋がりましたねw)
となれば、
『あり方⇒自己肯定感』となります。
と、いうことはですよ。。。
第1部から第2部の内容は、
全てリンクすることができるわけです!!
一度、試しに全て繋げてみましょう。
すると、
こんな公式ができあがりましたw
「~したい」=あり方⇒自己肯定感=自信
ま、見てもらった通りですが
「~したい」という姿勢、あり方は、
最終的に「自信」
行きつくことができるのです!
私は第2部で
『「~したい」の能力は
 こんなものでありません!』
といいましたが、
まさにこのことです!
「~したい」は自信を生む種なのです!
ただ、ここで
「どうしたら
 自分のあり方を大切にできるのか?」
なんてことを懸念される人も
いるのかと思います。
気持ちは良くわかります!
でも、実は難しいことなんて
何一つないのですw
難しいどころか、
深く考える必要すらありません(爆)
自然のまま、心のままに
まかせればいいだけなのです(^^)
それを
次章で詳しくお話したいと思います。
ここさえ理解してしまえば、
自信を得るまで流れが完成します!
(『あり方⇒自己肯定感』は矢印(⇒)で表されていますが
ほか部分『=』ですからね。そのままですw)
しかも、
ただの自信ではありません。
強い自信です( ̄ー☆キラリーン

強い自信を得る!あなたは尊敬されるべき人間

私は第2部で
「しなければならない」を
使用するのは、
極力避けましょうと、
おつたえしました。
でも、忘れてほしくないのは、
私が批判しているのは、
あくまで
「しなければならない」といった
表現であって、
その内容ではない、ということです。
「人に優しくする」、
「仕事を真面目にする」
どれも
素晴らしい内容です!
批判・否定などできるわけが
ありません!!
・・・
・・・もしかしたら、ここで
感の良い方なら
気づいたかもしれませんねw
私は「どれも」素晴らしい内容だと
言いました。
そうです。
「しなければならい」と
思っている(いた)ことは、
たいていの場合、
内容は素晴らしいのです!
この理由は単純です。
「しなければならない」
と表現するような内容は
基本的に
人の良心や常識に沿っているからです。
少なくとも、あなた自身の
常識や良心、正しさや正義には
沿った内容になっているはずです。
だって、あなた自身が
「~しなければならい」
と思っているわけですからねw
わざわざ、自分の意志に
反したことを「しなければならない」
などと思う人はいません(;^ω^)
ただ、いくら常識や正義に
沿っていたとしても、
「しなければならない」と
表現することで、
いろんな弊害が出てくるので、
「~したい」に変えましょう、
というお話でした。
では、実際に
「~したい」に
言い換えてみるとどうなるでしょうか?
あなたの「しなければならない」は
常識、良心、正義に沿った内容でした。
つまり、あなたは
「常識、良心、正義に沿った
 行動を取りたい(したい)人」
ということなります!
そして、これがそのまま
あなたの行動方針、
「あり方」になります。
この「あり方」をどう思いますか??
なんか自分を
認めてあげたくなりませんか?
「したい」という表現は、
非常に前向きです!
あなたは前向きに進みたいと、
思っている人なのです!
この『あり方』は
もはや尊敬を抱くレベルです(*´▽`*)
これは決して、
大げさではありません!
例えば、
あなたの友人がこんなことを
言っていたらどうでしょう。
『私、人には優しくしたいんだ。
 うまくできないことも多いけど、
 この気持ちを大切にしたいと思う』
この時、あなたなら
友人に対して、
どんな印象・感想を持ちますか?
私なら、拍手をしながら
「うわ~!素晴らしい~!
 なんて良い心を持っているんだ!」
尊敬の意を表します。

自信をつける方法を説明するために使用した我が子の画像

きっと、あなたも私と似たような
感想を持ったのではないでしょうか?
さらに、
ここで注目してもらいたいのが、
友人が
「できないことも多い」
自ら言っていることです。
でも、友人に対する
尊敬の意は
揺るぎませんよね?
つまり、
結果は大して問題ではない
とうことです!
(そもそも、第1部でもお話した通り、
『わかっていもできない』のが人間ですからw)
敬意の決め手になっている
最も重要な要素は、
「優しくしたい」という
「あり方」なのです!
そして、この話は
あなたの中にも、
人から尊敬されるような
『あり方』があることを
証明しています☆
あなたのあり方だって、
常識、良心、正義に
沿っているはですからね(^^♪
あなたが自分の中にある
「あり方」を認めた時、
それは大きな
自己肯定感・満足感を生みます!
つまり。。。
自信になるわけです!
しかも、自分の中から
湧いてくるものですから、
間違いなく『強い自信』です☆
ただ、あなたも感じてる通り、
この話は非常に感覚的なものです(汗)
いくら私が熱く語ったところで、
なかなか伝わりきらない
部分もあるかと思います(~_~;)
なので。。。。
ここはもう、騙されたと思って、
一度、実践してみて下さい(#^^#)
「百聞は一見にしかず」です!
『しなければならい』を『~したい』
に言い換えて、紙に書いてみましょう!
べつに難しく考える必要ありません。
心のままに、感じるままに、
自分を認めてあげれば良いだけです(^^)
そうすることで、
湧き上がる自己肯定感、満足を感じ、
強い自信を得ることができます。
あなたは、十分過ぎるほどに、
人から尊敬されるものを
持っているのですから(*´▽`*)
さて、それでは、
まとめに移りたいと思います。

まとめ

  • 自信には種類があって
    「強い自信」と「弱い自信」がある
  • 弱い自信は結果・成果に左右される
  • 強い自信は、
    自分の中から湧いてくるものなので、
    結果・成果の影響を基本的に受けない
  • 自分のあり方を認めた時、
    人は強い自己肯定感と満足感を得て、
    自信をつけることができる。
以上になります。
ここでは、あなたは
強い自信を得ることができました。
あなたは暗い人生を抜け出し、
明るい人生を手に入れることが
できるでしょう(*^^*)
しかし、
私が第1部の最後で
お約束したのは、あくまで
『最強の自信』です!
もちろん、今回までの内容でも
十分といえば、十分なのんですが。。。
どうせなら、一番上のを
目指しちゃいましょう☆
ここまでくれば、
仕事中に「変わったね」
なんて声をかけられることも
あるかもしれませんよ( ̄ー ̄)ニヤリ
それでは、
こうご期待といことで♪
また次回、お会いしましょう(^^)/



自信がない人を卒業する方法!仕事も人生もプラスに進む!

自信がない。。。
 そんな自分から卒業したい!』
そんなことを思っていませんか?
その切実な願い、
私が叶えてみせましょう!

第1部でも、
お話させてもらいましたが、
(この記事はシリーズ第2部になります。
第2部だけでも、効力はありますが、
第1部から読んでもらった方が、はるかに効果的です。
第1部がまだの方は、まずはそちらから読んでみてください)

私はこの記事を書くために、
『自信』というものを
かなり研究してきました。
今回もその知識を活かして、
あなたを『自信がない人』から
卒業させたい思います!
特に今回は、強い自信の獲得へ
一気に近づく内容となっています
(-ω☆)キラリ
ご期待下さい♪
それでは、
第1部を読んでもらったことを前提に
本題へ移りたいと思います。
これで、あなたの人生が変わります!



自信の減少をくいとめろ!!

『自信を回復させる方法』
『自信を持つ方法』を記している書籍は、
世界にたくさんありますが、
その方法や考え方というのは
実は、けっこうばらばらです(汗)
しかし、今日ご説明する内容は
いくつかの書籍でも
共通して語られている内容です。
つまり、それだけ
効果が期待できるわけです!
(ま、第1部もそうなんですけどね。。。(-∀-)ボソッ)
ま、ようは
基礎とか、基本といったところですね。
きっとあなたの人生が
180度変わりますよ☆
さて、もったいぶっても
仕方ありませんから、
さっそくご説明したいと思います。
いきなりですが、質問です。
あなたは、
人に優しくしなければならない!
仕事は真面目にするべきだ!
などと思っていますか?
。。。
うん、まぁ、大半の人が
『当たり前じゃん!』
と答えるかと思いますw
でも、だとすれば、
それはまずいです!
今すぐそんな考えは捨ててください!
『えーーー!!最低ーーΣ(T□T)』
なんて声が今にも
聞こえてきそうですが、
ちょ、ちょっと待って下さい!
これには訳があるのです(;´▽`A“
私が、『まずい』といったのは、
あくまで
『~しなければならない』とか、
『~すべきだ』などの
表現の部分だけの話しです(汗)
私だって
人には優しくした方がいいし、
仕事だって真面目にした方が
いいと思います。
ちょっと意味が
わからないかもしれませんね(苦笑)
ちゃんとご説明しますのでご安心を☆
少し感覚的な話になりますが、
『~しなければならない』とか
『~すべき』
といった表現はどこか
絶対的というか、完璧というか、
強制的なイメージがあるかと思います。
しかし、人間というものは
完璧にはできていません。
『正しい』と思っていても、
それをなかなか実行に移せなかったり、
実践できなかったりするのです。
第1部後半で語った、
「自己防御機能」も、その一例ですね
つまり、『しなければいけない!』と
思っているのに
『できない』ということが
多々あるわけです。
すると、どうなるか?
『自信』が、
光の速さで減少していきます( ̄Д ̄;)

『~すべきだ』、『~しなければならない』
といった絶対的なことが
できなかった時、
人は自己否定をしてしまうのです。
特にこの記事を
読んでくださっている人は、
きっと真面目で、
脳が正常に機能している人だと思います。
(この意味は第1部を読んでいただければわかります)
そういったタイプの方は、
ダメージを受けやすい性格といえます。
百歩譲って、その時は、
そこまでダメージを
感じていなかったとしても、
徐々に蓄積されていきます。
そして、最終的に、
『自分ってダメな人間』と
思い込んでしまうわけです(T_T)
しかも、しかも、
『~すべきだ』『~しなければならない』
の恐怖はそれだけではありません!
自分をイライラさせてしまう原因
でもあるのです。

自信をもつための方法を説明するための息子の画像

以前、
こんな記事を書いたことがあります。
イライラの対処方法!仕事中のストレスを激減!
こちらでも、詳しく語っていますが。
『すべき』とか『~しなければならない』
といった感覚を持ってしまうと、
それができない他者に対しても、
強い苛立ちを覚えてしまうのです。
他者に苛立ちを覚えると、
ついつい、責めすぎたり、
怒鳴り過ぎたりしてしまうこと
だってあります。
その結果、
人間関係がギクシャクしてしまう
ことだってあるでしょう。
たとえ、
相手を責めることがなかったとしても、
イライラしている自分に

嫌気がさす時だってあります。

いずれにしても、
自己否定モードへのきっかけが
激増してしまうのです(T_T)
ですから、
あらゆる角度からみて、
『~すべき』『~しなければならない』
といった表現は極力避けること
おすすめします。
(と、いうか捨ててしまったもかまいませんw)
でも、
それではいったいどんな表現を
すれば良いのでしょうか?
それを次章で、
お話したいと思います(^^)


あなたを救う超優秀な言葉はコレ!

さっそくですが、
答えを言ってしまいます。
それは、
『~したい』
といった表現です。
「しなければならない」、
「すべきだ」を
『したい』に言い換えるのです。
先ほどの例をそのまま使うと
『人に優しくしたい
『仕事は真面目にしたい
になります。
パッと見て、
『しなければならない』より、
明るい印象になりますよね。
それに、
強制的な言葉でもありません。
『したい』ですから、
『自分の欲求』になります。
あくまで、
『自分の欲求』ですから、
他者に押し付ける必要もありません。
(というか、先ほどもお話した通り、
押し付けたところで、ただイライラするだけです汗)
何より、
「自分の欲求」「希望」に
沿った行動をとるだけですから、
明るく、ポジティブな気分
保ちやすくなります☆
言葉を少し換えるだけで、
全く異なった印象になるのです!
ぜひ、
言い換えを意識してみてください(^^♪
でもですね。。。実は、
『~したい』という言葉の能力。。。
まだまだ、こんなものではありません!!
(;゚Д゚)
これだけ褒めたおしても
まだ実力の半分程度と
いったところです(@_@)
『~したい』といった表現は
自分の「姿勢」「あり方」
示すものでもあります。
自分の中にある
良いあり方、姿勢を認識した時、
人は満足感や自己肯定感
感じる事ができるようになっています。
『自己肯定感』って
聞き覚えのある言葉ですねw?
(第1部を読んでくれたあなたなら、わかるはず!)
ご説明しましょう!
と、言いたいところでありますが、
これを話し始めると、またちょっと
長くなりすぎてしまいます(汗)
なので、今回は我慢して
この話は次回に回すことにしますね
(;^ω^)
それでは、
話したい気持ちを堪えながら、
今回のまとめに移ります(苦笑)

まとめ

  • 「しなければならない」「すべきだ」
    といった表現は極力控える
  • 「しなければならない」「すべきだ」
    を「~したい」に言い換える
以上になります。
今日話したことを意識するだけで、
『自信がない』と思う瞬間が激減します!
第1部の知識が合わせれば、
さらに効果倍増です。
自己否定モードに入る機会が
大幅に減少することになります(^^♪
ようは、
マイナスな感情でいることが減るので、
自信を得やすい状態になるわけです☆
これは大きいですよ!
マイナスだったもが、プラスに進もうと
しているわけですからね(*^^)
それに、先ほどお話した通り、
「~したい」の実力は
こんなものではありません!
自己肯定感、満足感に
つなげることができるのです。
それはつまり・・・・
・・・
まぁ明言は避けておきましょうかw
でも、きっと「~したい」を
意識していくうちにあなたの中の
変化に気づくことになると思います
(*´▽`*)
それでは、続きの第3部です!
こちらからどうぞ
自信をつける方法!仕事も人生もコレで変わる!



自信を持つ方法!仕事も気持ちもコレで楽になる!

もしかして、
『自分に自信を持って
もっと明るい人生を送りたい!』

なんてことを思っていませんか?
その願い、
私が叶えてみせましょう!
実は私、
かなりの心理学マニアでして、
これまでに、数々の心理系の本や、
自己啓発系の書籍を
読破してきた者です。
この記事を書くためにも、
「自信」というものについて、
かなり勉強してきました。
今回は、その知識をフル活用して、
あなたに『自信のある人』
なってもらいたいと思います(*^^)v
これから、
説明することを実践してもらえれば、
あなたの人生は大きく変わります☆
暗闇から、お日様の下に出る時が
ついにきたのです!
ぜひ、ご期待ください(^^♪
それでは、
出し惜しみしても、しかたないので、
さっそく説明に移りたいと思います!



自信の正体はコレだ!

そもそもの話ですが、
「自信」とは何でしょうか?
『自信』とは文字通り、
自分の能力や価値を信じること」
になります。
言い換えると、
自己肯定感や自尊心といったものです。
なので、
自分に自信がない人というのは、
自己肯定感や自尊心といった
「自分を認めてあげる気持ち」が
著しく低いのが特徴です。
あなたも、
「どうせ私なんて。。。」
「○○したってどうせ」
なんて具合に
自己否定モードに入っていませんか?
一度、自己否定モードに
入ってしまうと、
どんどん深みにハマっていきます。
自分の欠点や短所ばかりに
目がいくようになって、
あなたの心を苦しめてしまうのです(汗)
でも、逆にいうと
自己肯定感や自尊心さえ、
得ることができれば、
自己否定モードから抜け出し、
自分に自信を持つことが
できるようになります(^^)
。。。
『いや、でもそれができないから
苦労しているんだって!』
とか思いました?
気持ちは、わかります。
凄くわかります!
でも、私がご紹介する方法は、
誰でも簡単にできるものです。
仮にあなたが
どっぷりと自己否定モードに
入っていたとしても、問題ありませんw
ご安心ください(*^^*)
と、いうわけで
ここからは、肯定感、自尊心に
注目しながら、自信を持つ方法を
ご紹介していきたいと思います。
このシリーズを読み終わったとき
(この記事はシリーズ第1部になります。
シリーズは第5部まで展開する予定です。)

自己肯定感、自尊心に満ち溢れ、
自信ある世界
手に入れることができるでしょう(*^^*)


「思い込みの自信喪失」に惑わされないで!

先ほど、
「自己否定モードが深まる」
といった話をさせてもらいました。
人間は一度、「悪い」と思うと、
ついつい「悪い」ところばかり、
目がいってしまうものです。
大して悪くないことでも、
「極悪」と捉えてしまうことだってあります。
例えば、
あなたの好きな人(A)が、
誰かを怒鳴っていたとしましょう。
すると、あなたは
「Aさんがそんなに怒るなんて
いったいどうしたんだろう?
相手はどれほど、
悪いことをしたんだろう?」
なんて具合に、感情的になっている
Aには目もむけず、
怒鳴られている人を「悪」
として見てしまうことだって
あるはずです。
でも、嫌いな人(B)が怒鳴っていたら、
「あ~また、あの人、あんなに怒鳴って。
やだやだ、だから嫌いなんだ。
怒られている人、可哀想~(T_T)」
と、今度は心の中でBを批判し
さらに怒鳴れている人に
慈愛の心を向けることだってあります(汗)
このように、私達、人間とは
想像以上に
印象や感情で生きています。
物事を見る時も、
自分の感情、印象次第で
全く別の見解や、
大きく偏った答えを出してしまうのです。
そして、これは自分自身を
見る時も同じです。
一度、「自分に自信がない」と
決めつけてしまうと、
大した問題ではないことや
自信がないと「思えそうなこと」が
あっただけで、
自分は自信のないダメな人間だ。。。
と思ってしまうのです。
ここでいう
「思えそうなこと」というのが、
「思い込みの自信喪失」です。
例えば、
仕事で新しい部署への
移動が決まっていたとします。
すると
「新しい部署に馴染める自信がない
なんてことを考えしまう人も
いるかと思います。
でも、ちょっと考えてみてください。
これの状況を正確に言い直すと、
「馴染める自信がない」ではなく、
『馴染めるか不安なだけです。
知っての通り、
「自信がない」と「不安」は
全く別の言葉です(汗)
つまり、あなたは、
自らの思い込みで自信を失っている
可能性があるわけです。
もしかしたら、中には
「たかが、言葉の表現の違いでしかない」
と思った人もいるかもしれませんが、
言葉を侮ってはいけません!
以前、学生向けに、
こんな記事を書いたことがありました。
(学生向けではありますが、大人でも応用できます)
好きな人に好かれる方法のまとめ!中学生へ贈る恋愛勝者への道筋!
こちらのシリーズでも、
語っているのですが、
人間の心理・感情と言葉・行動は
非常に密接な関係にあります!
それこそ、メンタリストのDaigoさんは
こういった知識を応用して
あんな奇跡的とも思えるような
パフォーマンスをしているわけです!
言葉の表現を、軽視することは
絶対にできません(>_<)
なので、「自信がない」と
思いそうになったり、
言葉として出そうになったら、
「自信がない」を別の言葉に
言い換えることができないか、
考えみてください。
特に、
自己否定モードに入っていると、
あらゆるマイナスの感情が
「自信のないもの」に
見えやすくなっていますからね。
実践してみることを
強くおすすめします!
あなたが、思い込みに
振り回される必要はありません(^^)
ちなみに
「心配」「不安」「怖い」
といった言葉に換えられそうな時は、
要注意です!
その「自信がない」は
思い込みである可能性が激高です
(;゚Д゚)
ご注意くださいね☆
ただ、こういった話をすると
『たしかに「自信がない」では、
ないかもしれないけど、
結局は不安も心配も
マイナスな感情に変わりない。
そんなマイナス感情を抱く自分が嫌。』
という人がいます。
その気持ちもわかります。
たしかに、
マイナスな感情であることは、
間違いありませんね。
でも、
心配や不安を感じることは
そんなに悪いことなのでしょうか?
これについて
少しお話したいと思います。
この知識があるだけで、
きっとあなたの心は軽くなりますよ
(^^)

あなたは悪くない!だってあなたは「正常」だから!

不安や心配、恐れ、
などといったネガティブ感情は、
一見すると
邪魔な存在のように思えるかもしれません。
気分を沈めてしまうものですからね(汗)
でも、実はこういった
ネガティブな感情がなければ、
私達は生きてはいけません(;゚Д゚)
なぜなら、ネガティブ感情というものは、
脳に備わった『防御機能』だからです。
目の前にいる人に、
急に拳を振り上げられたら、
こんな具合に、思わず手や腕で
頭を守ろうとしますよね?
自信を持つ方法を説明するために使用した画像
(汚いオッサンの腕ですみませんw)
これは「殴られるかもしれない」
という状況に対して、
体が勝手に反応し、
「構えている」状態です。
まさにこれが、防御機能です。
今の例は、「体」が反応して
身を守ろうとしたわけですが、
感情が反応することだってあります。
それが、不安や心配、恐怖といった
ネガティブな感情です。
こういった
ネガティブな感情が防御機能を
果たすことによって
私たちは、構え、備えることが
できているのです。
つまり、
「新しい部署に馴染めるか不安」
と思った時、それは、
「新しい部署は、どんな人がいて、
どんな環境かわからない、
未知の状況だから備えなさいよー」
と、脳が警告してくれているのです。
そうすることで、私たちは
「職場の人には、
良い印象を持ってもらいたいから
謙虚な態度を心がけよう」
心構えをしておけるわけですね。
こういった防御機能が
うまく働いてくれないと
傲慢な態度をとってしまい、
周囲から
嫌われてしまうことだってあるでしょう。
周りから嫌われてしまえば、
多大なストレスを受けることは、
明白ですからね(汗)
他にも
「いつも怒ってばかりの上司に
仕事の確認をとるのが嫌だな~」
なんて思う時も、
防御機能が働いています。
これは、
「怒られるかもしれない恐怖」を
感じている状態です。
これも脳が
「このままいくと
ストレスを受けるかもしれませんよ~」
と教えてくれているわけですね。
当然、私達はストレスを
受けたくありませんから、
「他の人に聞いてみよう」
などと、
他の策を考えることもできるわけです。
まぁようするに、
ネガティブな感情は
私達の敵ではなく、
「味方」であるということです(^^)
危険を教えてくれるわけですからね。
しかし、こんな話をすると
「仕事なんだから、
本当は上司に直接確認した方が
良いのではないか」
といった意見が出てくるかと思います
(;^ω^)
うん、まぁ、そりゃ。。。
ごもっともです(爆)
実際に、
自己否定モードに入っている人は、
「仕事なのに
上司から逃げようとしている私って、
なんてダメな人間なんだろう」
と考えてしまうものです。
たしかに、勇気を出して
上司に相談ができればベストです。
しかし、
多くの人間がベストな方法を
わかっていながら、
なかなか実行に移せていません。
なぜでしょうか?
それは。。。
自己防御機能が
正常に働いているからです(^^)
あなたも、その1人にすぎません。
つまり、あなたは、
『脳機能が正常に働いている
多くの一般的な人間と同じ
というだけなのです。
そりゃ、東大生なみの頭脳や
強靭な精神、
聖者のような万人に対する慈愛、
なんてものは、ないかもしれません。
でも、かといって、
それが一般と比べて
極端に劣るなんてことはありません。
あなたは、
あなたが思っている以上に
『普通』なのです。
一般なのです!
自己否定をする必要はありません(^^)
むしろ、世の中には
自己防御機能が
うまく働いていない人だって
いるくらいです。
平気で人を傷つけたり、
ずけずけと無神経なことを
言ったりする人ですね。
会社というところは、
いろんな世代の、
いろんな環境で育った人たちが
集まる場所です。
そうなると、
防御機能がうまく作動していない人だって
2,3人は、いてもおかしくありません。
(場合によっては、もっと多いかしれませんが苦笑)
私の会社でも、
パッと思いつくだけで、
数名がそれに該当します(汗)
ちなみに、そんな人達と接するときは
「あ~この人は今、自己防御機能が
うまく作動していないんだな。
可哀想に。。。」
と思うのがコツです(笑)
私はいつもそうしていますw
ま、とにもかくにも
そんな人たちに比べたら、
あなたは脳が正常に機能していて、
人に気を遣えたり、
優しくできたりするわけです。
そんな、
優しい心を持った自分
認めてあげてください(*^^*)
あなたは、もっと
自己肯定していいのです☆
さて、ちょっと長くなりましたね。
キリが良いので、
今回はこのあたりで、
まとめに移りたいと思います。

まとめ

  • 人は「悪い」と思うと、
    どんどん悪いところが目につく。
  • 自信を得るためには
    自己肯定感、自尊心が大事。
  • 「自信がない」と思ったときは、
    正しい言葉に
    言い換えられないか考えてみる。
  • ネガティブな感情を感じることは
    いたって正常なこと。
  • あなたは思っている以上に普通で、
    一般から劣るわけではない。
    自分を認めて大丈夫!
以上になります。
冒頭で言いましたが、
この記事は第1部です。
まだ、始まったばかりです。
ですから、この段階で
あなたの自信が完全に回復!!
なんてことは、ないかもしれません。
でも、だいぶ楽になった部分
あるかと思います(^^♪
「自信がない」と
思っていたことの多くを
消し去ることができたはずですからね。
でも、せっかくこのサイトに
来てくださったのですから、
最終章までには「最強の自信」
つけて戴きたいと思います!
そのためのコツを、次回以降も
お話していきますね。
ご期待ください☆